映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』の魅力をドラクエ好き編集部が語り尽くす!【PR】
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2019.8.2fri

映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』の魅力をドラクエ好き編集部が語り尽くす!【PR】

8月2日(金)、映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』がついに公開!ということで、原案となったRPG「ドラゴンクエスト」シリーズをこよなく愛する、編集部ヤマウチがその魅力を徹底解説します!

映画だからこそ実現できた『ドラゴンクエスト』
伝説の物語が、今度は映画を変える。

映画のストーリー原案は、累計出荷・ダウンロード販売本数が7800万本を突破している国民的RPG「ドラゴンクエスト」シリーズの中の、「ドラゴンクエストV 天空の花嫁」。こちらは、私が生まれた年(1992年)に発売されたタイトル!小さい頃、お父さんがスーパーファミコンでプレイしている様子を飽きることなく見てました。懐かしい~!

「ドラゴンクエストV」は、「親子三代にわたって魔王を倒す」「結婚相手を選ぶ」など、大河ドラマのような人生を体感できる作品として、特に愛されているタイトルです。ニンテンドーDS版で自分がプレイした時、ドラマティックで波乱万丈なストーリーに、終始ハラハラドキドキ…。倒したモンスターを仲間にできるのも楽しかった!『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』でも、可愛いスライム、頼れるキラーパンサーなど、色んなモンスターが登場します。

日本最高峰のスタッフが集結!

今作は、VFX(ビジュアル・エフェクツ)の第一人者である山崎貴さんが総監督・脚本を手掛けた「ドラゴンクエスト」シリーズ初の3DCGアニメーション映画として、公開前から話題に。バギクロス、メラゾーマなど、呪文のエフェクトにも見惚れます…!

そして、原作・監修を、「ドラゴンクエスト」の生みの親であるゲームデザイナー・堀井雄二さん、音楽を、ゲーム音楽の領域を超えて愛される名曲を紡ぎだす作曲家・すぎやまこういちさんが担当。そして監督には、『STAND BY ME ドラえもん』を製作した八木竜一さんと花房真さんという、日本最高峰のスタッフが製作を手掛けています。

豪華俳優陣の声の演技にも注目!

さらに注目なのが、豪華声優陣!主人公のリュカ役に佐藤健さん、リュカの幼馴染ビアンカ役に有村架純さん、大富豪の娘フローラ役に波瑠さん、いたずら好きな王子ヘンリーに坂口健太郎さん、リュカの父パパス役に山田孝之さん、と日本を代表する俳優陣が声の演技で作品に魂を吹き込んでいます。

今作の魅力に迫る!ドラクエトーーーク


ドラクエ大好き!編集部ヤマウチと、TOHOマーケティングの東宝宣伝室・岡村健太郎さんが映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』の見どころについて語りました!

Q1. 今作の魅力を一言で言うと?
Q2. 今作の見どころは?

2つのQ&Aでフリートーク。映画をこれから観る人は参考に、映画をもう観た人は共感してもらえるはず!ぜひチェックしてみてくださいね。映画だからこそ実現した「ドラゴンクエスト」の新たな物語が、この夏スクリーンにやってくる!

映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』

ストーリー
少年リュカは父パパスと旅を続けていた。その目的は、ゲマ率いる魔物たちに連れ去られた母を取り戻すこと。旅の道中、遂にゲマと遭遇し、魔物たちと激しい戦いを繰り広げるパパス。しかし一瞬のスキをつかれ、リュカが人質にとられてしまい、手出しができなくなったパパスは、リュカの目の前で無念の死を遂げる――。それから10年。故郷に戻ったリュカは「天空のつるぎと勇者を探し出せば、母を救うことができる」というパパスの日記を発見する。父の遺志を受け継ぎ、リュカは再び冒険の旅にでることに。立ちはだかるいくつもの試練、そしてビアンカとフローラ、2人の女性をめぐる究極の選択。果たして冒険の先に待ち受けるものとは!?
キャスト・スタッフ
声優/佐藤健 有村架純 波瑠 坂口健太郎 山田孝之 ケンドーコバヤシ 安田顕 古田新太 松尾スズキ 山寺宏一 井浦新 賀来千香子 吉田鋼太郎
原作・監修/堀井雄二
音楽/すぎやまこういち
総監督・脚本/山崎貴
監督/八木竜一・花房真
公式サイト
https://dq-movie.com/

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