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【2/11開催】ボイメン研究生『BMK 羽ばたきのSHOW』単独ライブ直前インタビュー!

2020.02.08〈Sat〉

最終更新日:2020/02/09

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最終更新日:2020/02/09

名古屋・地下鉄「西高蔵駅」「日比野駅」から徒歩で約5分 | BOYS AND MEN 研究生(ボーイズアンドメン研究生)が、2020年1月4日(土)に、初のベストアルバム『BMK the BEST』を発売!2月11日(火・祝)には、ベストアルバムをひっさげ、グループ最大規模での「名古屋国際会議場・センチュリーホール」単独公演が決定しています。『BMK 羽ばたきのSHOW』のタイトルどおり、今後さらなる飛躍が期待される、彼らの“今”が詰まった熱いパフォーマンスは見逃せません。このライブに向けて、東海3県各地を回るキャンペーン「広がれ!BMKの輪~Road to 羽ばたきのSHOW」も実施。ヤル気満点!パワー全開!のまもなく本番を迎える彼らに、直撃しました。

BOYS AND MEN 研究生(ボーイズアンドメン研究生)
東海エリアを中心に、全国に向けて活躍中のエンターテインメントグループ「BOYS AND MEN(ボーイズアンドメン/ボイメン)」の弟分グループとして、活動中の男性5人組。名古屋テレビ塔のイメージキャラクターや、愛知県警広報大使も務め、2018年には、和田アキ子 with BOYS AND MEN 研究生コラボシングル『愛を頑張って』が、日本レコード協会ゴールドディスクに認定&第60回日本レコード大賞企画賞を受賞したことでも話題に。「ボイメン研究生」「BMK」の名で親しまれ、地元・名古屋の女子を中心に、人気急上昇中!


写真左より、中原聡太くん、三隅一輝くん、松岡拳紀介くん、佐藤匠くん、米谷恭輔くん

単独公演『BMK 羽ばたきのSHOW』の意気込みを!

佐藤匠くん  今回のセンチュリーホールの見どころは、裏テーマに「リベンジマッチ」というのがありまして。僕たちボイメン研究生は、13人だった時代にセンチュリーホールのステージに立たせていただいていて、今回、5人新体制での新たな挑戦になります。ずっと昔から知っている方には懐かしく、それから新しくBMKのファンになってくれた方には、とても目新しいというか、今までのBMKにないような公演を目指して絶賛稽古中なので、そこをぜひ見ていただきたいなと思います。よろしくお願いします!

米谷恭輔くん  リーダーの米谷恭輔です!僕たちBMKの単独ライブでは、これまで一番大きな会場が「Zepp 名古屋」だったので、今回センチュリーホールで、その記録を更新し、大きな会場になります。今まで以上に、たくさんの方を巻き込んで、そして、いろんな方に協力していただいてのステージになるので、そんな方々への恩返しもしたいなと思いますし、僕たちの新しい可能性も感じていただけるようなライブにしていきたいです。

松岡拳紀介くん  今回めちゃくちゃ気合いが入っています。兄弟グループの「祭nine.」も友情出演してくれたりとか、ボイメンの先輩方もSNSとかで、「頑張って!」とか「2月11日やるよ!」というのを言ってくださったり、もう本当たくさんの方に支えられてステージにあがるので、2月11日は、感謝の気持ちを全力で伝えたいです。

三隅一輝くん  もう間もなく本番ですけど、ギリギリまで僕たちもブログとか、チケット手売りとか、いろんな同じ事務所のアーティストのステージに出させてもらって告知とかさせてもらってるんですが、そのギリギリまで告知するというのは、「どうしても皆さんに来てほしいから!」という思いがあるので、絶対に楽しいライブを2月11日に届けるので、ぜひ生で見にきてくれたらうれしいです。

中原聡太くん  来てくれた人全員が、「楽しかった!」って言って帰ってもらう!僕らはいつもそんなステージを届けていきたいなと思っていて、それは当たり前なことなんですけど、初めましてで来てくれる人もいたりとか、例えば「祭nine.」のファンの方だったりとか、いろんな人たち全員がBMKのライブを見て、「楽しかった!」と言ってもらえるように、僕たち5人で作っていけたらいいなと思います。

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2020年、ボイメン研究生としての
抱負を聞かせて!

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