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【連載コラム】編集部りんの「昭和に憧れ、令和を生きる!」-vol.1-

2020.04.30〈Thu〉

最終更新日:2020/05/24

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最終更新日:2020/05/24

おはようございます、こんにちは、こんばんは。編集部りん@_morin23_)です。ゴールデンウィークに入りましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。今年は出かけることができず少々退屈ですが、色々と工夫しておうち時間を過ごせると良いですよね。

さて、個性と経験豊かな編集部メンバーの編集部連載コラム。楽しんでくれていますか?私は連載記事を見て楽しみながらも、自分は何について書いていけばいいのだろう…と悩みに悩んでいました(笑)
そして悩んだ末に思いついたテーマが、「昭和に憧れ、令和を生きる!」です。今回は、簡単なプロフィール連載テーマ、そして私のおうち時間について紹介します。

プロフィール

もりわき りん
広島県出身・22歳
大学時代から愛知県にやってきた、4月に入社したばかりの新米編集者。
好きなものは、レトロ探索・アート・お笑い・映画・北欧

連載テーマについて

大学生の頃から昭和レトロなものに惹かれはじめ、昔ながらの喫茶店に行ったり、昭和アイドルの曲を聴いたりしていました。
そうした中ふとした時に、「今も良いけど、昭和に生まれてみたかったな~」と思うことが。

▲「栄町ビル」の看板。レトロな雰囲気が漂うビル内にある、蜂の巣のような形をしたおもしろい看板です。

▲食品サンプルが並ぶ純喫茶のショーケース。いつも、かわいいな~と見入ってしまいます。

令和という新しい時代が訪れたことで、2つも前の時代になった昭和ですが、なぜか憧れてしまう魅力があると思っています。
そこでこの連載では、店、ファッションや音楽といった文化、建造物、今ではアナログと思われる慣行まで、幅広く昭和の魅力を紹介していきます。

私のおうち時間について

スーパー、コンビニとゴミ出しくらいしか外に出ない自粛生活なので、家ではネットフリックスで映画を見たり、マイブームの炒飯を中心に料理の練習をしたりしています。
最近見て面白かった映画は、蒼井優さん主演の「百万円と苦虫女」。おすすめなので、是非見てみてください◎
炒飯はシンプル故に難しい!店のようなおいしい炒飯が自分で作れるようになりたく、試行錯誤を重ねています。

おわりに

最後まで読んでいただきありがとうございます。
なんだかおしゃれ感とかないですが、クセ強めで頑張ります!よろしくお願いします。
では、次回もお楽しみに。

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