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今週末、何する?東海の注目イベントをチェック!(7月10日~11日)

2021.07.09〈Fri〉

最終更新日:2021/07/08

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最終更新日:2021/07/08

今週末に、東海エリアで開催されているイベントや、最新の新店情報をお届け!ぜひ週末のおでかけの参考にしてみてください。

今週末、何する?東海の注目イベントをチェック!(7月10日~11日)

文具女子博petit(プチ) 名古屋2021

2021年7月9日(金)~11日(日)の3日間、名古屋「吹上ホール」第1ファッション展示場・第2ファッション展示場で、日本最大級の文具の祭典「文具女子博petit(プチ)名古屋2021」が開催されます。

「文具女子博」は、“文具好きが最高に楽しめるイベントを!”を合言葉に、2017年からスタートしたイベントです。会場には、ノート、手帳、付箋、ペン、マスキングテープなど、心ときめく文具が大集合し、多くの文具好きに親しまれています。

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URBAN OUTDOOR DAY presented by 名古屋青年会議所

アウトドア体験・展示イベント「URBAN OUTDOOR DAY presented by 名古屋青年会議所」が、Hisaya-odori Park(久屋大通公園)のシバフヒロバで開催されます。人気が高まっているアウトドアを、名古屋の中心にいながら体験したり、新しい暮らしの一部として取り入れることを提案するイベント。イベントは4つのゾーン(アウトドア関連ブースゾーン、アーバンデイキャンプテントゾーン、キッチンカー・飲食ゾーン)とアトラクションに分かれています。

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モンドリアン展 純粋な絵画をもとめて


ピートモンドリアン《大きな赤の色面、黄、黒、灰、青色のコンポジション》1921年
油彩、カンヴァス デン・ハーグ美術館
photo/Kunstmuseum Den Haag

20世紀を代表する画家ピート・モンドリアン。今回の展示では、オランダのデン・ハーグ美術館の所蔵品を中心に、初期の風景画にはじまり、幾度も画風を変化させながら、有名な垂直水平の線と三原色、無彩色で描かれた「コンポジション」へと至った画家の軌跡をたどる。誕生150年を迎える彼の作品の世界に触れてみてください。

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日比遊一写真展「心の指紋」


日比遊一《Broadway》1992年

1992年よりニューヨークで写真家として活動していた日比遊一が、故郷名古屋で初の個展を開催。世界各国の著名なコレクターに評価されている彼の作品79展を展示します。さらに今年は、名古屋を舞台に自身の体験をもとにした映画『名も無い日」の公開も。映画監督としても活躍する日比の貴重なモノクロ銀塩プリントは必見です。

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みんなの沼 ぎふメディアコヌモヌ

7月18日(日)まで柳ケ瀬商店街のビル「ロイヤル40」2Fの「やながせRテラス」を特設会場に、期間限定で“開館”。誰でもふらりと立ち寄って読書が楽しめるような本棚スペース「やながせグローブ」を常設し、メインイベントとして、食から紐解く人生トークライブ「岐路メシ」が現地とオンラインのW会場で開催されます。

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TICKING STORE(ティッキング ストア)

ディレクター・yatagai wataruとフラワーデコレーター・tsuchiya makiによる、移動式出向く古着屋「TICKING STORE(ティッキング ストア)」が、2021年7月5日(月)まで、「ROWS COFFEE」と「大須シネマ」にて、スランプラリー形式でテーマを変えたイベントを開催中!

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「ちいかわ」コラボカフェが名古屋パルコで開催中!

イラストレーターのナガノさんが描く「ちいかわ」のコラボカフェが、6月3日(木)~8月2日(月)の期間、名古屋パルコの西館8階で開催!初のコラボカフェでは、漫画に出てくる場面を再現した「郎」のラーメンやオレンジゼリーなどの他、ちいかわをはじめとするキャラクターを表現した、遊び心あふれるかわいいメニューがたくさん登場します。

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名古屋城 金シャチ特別展覧

栄・久屋大通り公園内のミツコシマエ ヒロバスで、7月11日まで『名古屋城 金シャチ特別展覧』が開催されています。名古屋のシンボルとして、町の人を見守るかのように名古屋城の大天守に輝く金シャチが、地上にお目見え。城外での長期展示は約150年ぶりとなり、名古屋城の存在の大きさと長い歴史を改めて認識できるこの上ない機会です。

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DISCONNECT/CONNECT 【ASAO TOKOLO×NOIZ】 幾何学紋様の律動、タイリングの宇宙

愛知県・常滑市「INAX ライブミュージアム」で開催されている『DISCONNECT/CONNECT 【ASAO TOKOLO×NOIZ】 幾何学紋様の律動、タイリングの宇宙』。
東京2020オリンピック・パラリンピックのエンブレムデザインを担当した野老朝雄氏と、高度なプログラミング技術を駆使して空間を作り上げる建築デザイン事務所〈noiz〉による展覧会。野老さんの幾何学紋様が生み出す無限の連続性や展開性に、映像や音を織り交ぜることで、リアルとバーチャルの関係性を体感できます。

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※掲載内容は6月時点の情報です
※新型コロナウイルス感染症の影響で、掲載内容は予告なく変更する場合があります。公式サイト・SNSで事前に確認してから、お出かけください。

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