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今週末、何する?東海の注目イベントをチェック!(8月7日~8月9日)

2021.08.06〈Fri〉

最終更新日:2021/08/06

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最終更新日:2021/08/06

今週末に、東海エリアで開催されているイベントや、最新の新店情報をお届け!ぜひ週末のおでかけの参考にしてみてください。

今週末、何する?東海の注目イベントをチェック!(8月7日~8月9日)

リトロ(re:tro)

名古屋市天白区で間借りカレー屋をしていた「re:tro(リトロ)」さんが、平針駅から徒歩約3分の場所に実店舗をオープン。「#リトロノカレーハカラクナイ」というハッシュタグもあるほど、まろやかで食べやすいスパイスカレーを提供しています。

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ニーナ ブリオシュ(nina brioche)

高岳のフランス料理店「cinq(サンク)」で人気だった“ブリオシュ”をはじめ、様々なパンやお惣菜を提供する“おいしいもの屋”としてオープンした「nina brioche(ニーナ ブリオシュ)」。2021年6月にオープンした実店舗での販売の他、パンを冷凍便で送る「通パンサイト」も7月からスタートし、全国どこにいても「nina」のパンを楽しむことができるように。

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ふろしき術を知り、暮らし上手、エコ上手。

八事ハウジングと『月刊KELLY』がコラボしたワークショップ「ふろしき術を知り、暮らし上手、エコ上手。」が8月8日(日)に開催されます。エコアイテムやおしゃれなインテリアなど、活用術が広まる風呂敷。SDGsに取り組む八事ハウジングが住空間で風呂敷を使った素敵な暮らしを提案します。

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マーベル・スタジオ/ヒーローたちの世界へ

破格のメガヒットを続出させ、世界の映画史を塗り替えてきたマーベル・スタジオ。今回は、キャプテン・アメリカ、アイアンマン、ソー、ブラックパンサーなど、マーベル・ヒーローたちを象徴するアイテムが身近に展示され、その世界観の中で、写真を撮りながら楽しむことができる。映像で体験できる『ドクター・ストレンジ』の“魔術”もお試しあれ!

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三沢厚彦 ANIMALS 2021 in TOYOHASHI

現代日本を代表する彫刻家として名を広めてきた三沢厚彦。そんな彼が、身近な小動物から大型動物、さらに空想上の生き物まで、多種多様な動物を造形化した人気シリーズ「ANIMALS」が愛知・豊橋で開催。豊橋市美術博物館では、彼のウサギをモチーフとする3点を設置し、来館者に親しまれてきたが、この夏アニマルたちが大集合。

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ボン・ヴォヤージュ!-鉄・布・ダンボール アートの森へ旅にでよう-

異なる素材で作品制作を行う3名の作家、藤沢レオ、森迫暁夫、吉田傑の企画展。森をイメージした会場で、実物大の生き物からそれらを取り巻く自然・空間をモチーフにした作品が見られる。鉄や水糸を用いる藤沢、シルクスクリーンによる版画技法を活かす森迫、ダンボールを駆使する吉田。個々の素材が生かされた展示をご覧あれ。

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ららぽーと ノスタルジック夏祭りwithふしぎ駄菓子屋 銭天堂

東海のららぽーと4施設で、7月21日(水)~8月15日(日)まで、人気アニメ「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」とコラボした「ららぽーと ノスタルジック夏祭りwithふしぎ駄菓子屋 銭天堂」が開催されます。期間中は、叶えたい望みがある人の前に現れ「ふしぎ駄菓子」を売る謎の駄菓子屋『銭天堂』を取り上げ、ららぽーと館内にノスタルジックな銭天堂の世界観で楽しめるコンテンツが登場。

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[ミスマッチストーリィ] 河北秀也のiichiko DESIGN


B倍判ポスター(1984年4月)

「いいちこ」のユニークな広告戦略を貫き、焼酎のトップブランドへと成長させた、河北秀也さんの「iichiko design」の展覧会が清須市はるひ美術館で開催されます。河北さんのプロモーションは単なる宣伝を超え、商品や購買層のイメージづくりに大きく貢献し、一貫した世界観はデザインの本質を常に提示。今回は、作品を通して河北さんのデザイン思考に触れるとともに、ブランディングなど経済的な営みにおけるデザイン的アプローチについても掘り下げています。

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ペンぎょ展2021

7月22日(木・祝)~8月15日(日)に新栄の「TODAYS GALLERY STUDIO.」でペンギンと金魚の合同写真展・イラスト物販店「ペンぎょ展2021」が開催されます。夏の海やプールを軽やかに泳ぐペンギンとゆっくり優雅に泳ぐ金魚の相反する癒しの作品が集結。

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ジブリの大博覧会~ジブリパーク、開園まであと1年。~


©1988 Studio Ghibli

「ジブリの大博覧会~ジブリパーク、開園まであと1年。~」が7月17日(土)~9月23日(木・祝)まで愛知県美術館にて開催。2015年に「愛・地球博記念公園」で幕を開け、全国11カ所を巡り注目を集めてきた博覧会が、今年の夏に愛知で完結します。こちらは来年秋に開園予定の「ジブリパーク」のプレイベントで、今までの展示の数々が「ジブリパーク」に収蔵される前の最後の展示として、“ふるさと”愛知に集結。

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モンドリアン展 純粋な絵画をもとめて


ピートモンドリアン《大きな赤の色面、黄、黒、灰、青色のコンポジション》1921年
油彩、カンヴァス デン・ハーグ美術館
photo/Kunstmuseum Den Haag

20世紀を代表する画家ピート・モンドリアン。今回の展示では、オランダのデン・ハーグ美術館の所蔵品を中心に、初期の風景画にはじまり、幾度も画風を変化させながら、有名な垂直水平の線と三原色、無彩色で描かれた「コンポジション」へと至った画家の軌跡をたどる。誕生150年を迎える彼の作品の世界に触れてみてください。

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日比遊一写真展「心の指紋」


日比遊一《Broadway》1992年

1992年よりニューヨークで写真家として活動していた日比遊一が、故郷名古屋で初の個展を開催。世界各国の著名なコレクターに評価されている彼の作品79展を展示します。さらに今年は、名古屋を舞台に自身の体験をもとにした映画『名も無い日」の公開も。映画監督としても活躍する日比の貴重なモノクロ銀塩プリントは必見です。

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DISCONNECT/CONNECT 【ASAO TOKOLO×NOIZ】 幾何学紋様の律動、タイリングの宇宙

愛知県・常滑市「INAX ライブミュージアム」で開催されている『DISCONNECT/CONNECT 【ASAO TOKOLO×NOIZ】 幾何学紋様の律動、タイリングの宇宙』。
東京2020オリンピック・パラリンピックのエンブレムデザインを担当した野老朝雄氏と、高度なプログラミング技術を駆使して空間を作り上げる建築デザイン事務所〈noiz〉による展覧会。野老さんの幾何学紋様が生み出す無限の連続性や展開性に、映像や音を織り交ぜることで、リアルとバーチャルの関係性を体感できます。

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※掲載内容は6月時点の情報です
※新型コロナウイルス感染症の影響で、掲載内容は予告なく変更する場合があります。公式サイト・SNSで事前に確認してから、お出かけください。

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