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真似したくなる、素敵なインテリアのヒント集【vol.6 ギャラリー】
#暮らし

2021.10.4mon

真似したくなる、素敵なインテリアのヒント集【vol.6 ギャラリー】

おしゃれなライフスタイルを叶える、こだわりの部屋をピックアップする『月刊KELLY』の連載企画「ROOMS!」。家具、雑貨、花、グリーンなど、インテリアにまつわる暮らしの種をお届けします。

Theme is…ギャラリー

ギャラリーのように美しく、長く愛し続けられる家。

今から5年ほど前、まだリノベーションという言葉が定番ではなかった時代に、中古マンションを自分たちらしくリノベーション。

「要望は、真っ白の空間と土間、モールテックスのキッチン。一生物の家具が映えるような空間にしたくて、究極にシンプルなデザインにしました」

空間の主役でもあるダイニングテーブルは、豊田の木工家具〈ふくなり〉でオーダー。あえて幅を狭くすることでテーブルコーディネートも楽にできるそう。椅子は岐阜の〈ヴォールヒュッテ〉をチョイス。

こだわりのモールテックスのキッチンはあえてオープンに。回遊性があり、家事もしやすい。

お気に入りの一輪挿し。小ぶりな花を加えるだけでも空間全体がパッと明るくなります。

洗練されたデザインのインテリアブランド〈デュエンデ〉には、ドライのツゲの木がアクセント。

ギャラリーのようなシンプルな雰囲気と、随所に置かれた美しさあふれる家具やインテリア。地元の作り手の想いを感じられる雰囲気にときめきます。

Q&A

Q. よく行くインテリアショップは?
A. 名古屋の「Analogue Life」や、「sahan」、岡崎の「MATOYA」。

Q. 最近買ったお気に入りアイテムは?
A. 名古屋のアンティークショップ「SASHIIRO」で購入した、古材がアクセントの一輪挿し。花や植物などを飾っています。

Q. 今のお部屋に追加したい、狙っているモノは?
A. 大きな壺です。動きがあり躍動感が感じられるアイテムを空間に置いてみたいです。

Q. インテリア選びで心掛けていることは?
A. 美しい経年変化が感じられるアイテムを選ぶこと。使えば使うほど味わいが出てくる雰囲気に心惹かれます。

momokan62さん

Instagram/@momokan62
愛知県在住。築45年のマンションを5年前にリノベーション。家族構成は夫婦、長女の3人家族。趣味は美術館やインテリア巡り。


取材・文/岩下加奈 撮影/前沢美憂(鈴木写真館)

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おしゃれなライフスタイルを叶える、こだわりの部屋をピックアップする『月刊KELLY』の連載企画「ROOMS!」。家具、雑貨、花、グリーンなど、インテリアにまつわる暮らしの種をお届けします。 Theme is…フレンチ・モダン 一つひとつこだわって集めた、家具とアートが生きる空間。 アート好きのご夫婦が暮らすのは、フランスのミッドセンチュリーモダンを中心に、名作家具が調和する一室。ヘリンボーンの床と、白の塗り壁にモルタルを効かせた、シンプルながらも上質な空間が広がります。〈ピエール・シャポー〉のダイニングテーブルは、フランスから直接輸入したもの。 キッチン横のワークスペースには、〈シャルロット・ペリアン〉のウォールランプがアクセントに。 ジャン・プルーヴェがデザインを手掛けた、〈ヴィトラ〉の「フォトゥイユ ド サロン」。 コロナ禍以前は、全国のインテリアショップや美術館、ギャラリーに足を運んでいたというsinさん。〈ピエール・ガーリッシュ〉のトノーチェア、ヴォルフガング・ティルマンスのポスターなど、26畳の広々としたリビングに配された、こだわりの家具とアートたちが目を引きます。 モルタルを生かした造作の洗面。名古屋の建築士事務所「エクリアーキテクツ」が設計を手掛けています。 確かな目でセレクトされた、センスあふれる唯一無二の空間づくりに、今後も注目です。 Q&A Q. よく行くインテリアショップは? A. 名古屋の「NO AGE」。行ってみたいのは、東京・広島のギャラリー「GALLERY-SIGN」。 Q. 最近買ったお気に入りアイテムは? A. 写真家、トーマス・ルフのエディション作品。思い切った買い物だったので何日も悩みましたが、とても気に入っています。 Q. 今のお部屋に追加したい、狙っているモノは? A. 〈シャルロット・ペリアン〉のウォールシェルフ「ニュアージュ」。 Q. インテリア選びで心掛けていることは? A. 絵で描いてみたり、写真で合成したり、部屋に合うかどうかを買う前に試してみること。 sinさん Instagram/sin.____ 愛知県在住。築30年のマンションをリノベーションし、家族4人で暮らす。趣味は美術館巡り。 撮影/対馬一宏 ▼合わせて読みたい 日刊KELLY|名古屋の最新情報を毎日配信!2021.08.19真似したくなる、素敵なインテリアのヒント集【vol.3 ミニマム・モダン】https://kelly-net.jp/enjoytoday/2021081905505946698.htmlリビングに入ると、まるで美術館のような真っ白の空間に、アート性の高い家具たちが出迎えてくれる。賃貸だが、それらを感じさせないスタイリッシュな雰囲気に包まれているYURIさんの自宅。 日刊KELLY|名古屋の最新情報を毎日配信!2021.07.26真似したくなる、素敵なインテリアのヒント集【vol.2 ホテルライク】https://kelly-net.jp/enjoytoday/2021072605504945647.html生活感をおさえて、すっきりと暮らす。今月は、そんな理想を叶えた自宅を覗き見!築20年のマンションをリノベーションし、白を基調としたリビングや、全面タイル張りのバスルーム、真っ白な造作キッチンなど、まるで海外のようなインテリアに生まれ変わった。 日刊KELLY|名古屋の最新情報を毎日配信!2021.07.19真似したくなる、素敵なインテリアのヒント集【vol.1 アート&ボタニカル】https://kelly-net.jp/enjoytoday/2021071905504645524.html弓さんがここに引っ越してきたのは、約1年前。2LDKの賃貸マンションだ。部屋には、一人暮らし時代から少しずつ集めてきたアートがずらりと並ぶ。結婚式の時に使ったドライフラワーやウェルカムボードも、インテリアの一部に。

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おしゃれなライフスタイルを叶える、こだわりの部屋をピックアップする『月刊KELLY』の連載企画「ROOMS!」。家具、雑貨、花、グリーンなど、インテリアにまつわる暮らしの種をお届けします。 Theme is…ミニマム・モダン 普遍的で長く愛され続ける、名作家具に囲まれた暮らし。 リビングに入ると、まるで美術館のような真っ白の空間に、アート性の高い家具たちが出迎えてくれる。賃貸だが、それらを感じさせないスタイリッシュな雰囲気に包まれているYURIさんの自宅。 リビングの主役は、名作家具や好きな絵画、小物を並べた“ステージ”。背もたれのバックループが美しい名作椅子、MR チェアが目を引く。 「90年代にイームズのミッドセンチュリーモダンに惹かれて家具や建築が好きになりました。自宅のテーマは、ミニマムモダン。リビングは、歴史に残る名作家具を飾る“ステージ”を意識した空間にしました」 愛猫ピーちゃんが愛用する、〈&CAT〉のキャットフードスタンド。暮らしに馴染むデザインが◎。 フランスやロシアなど世界各国の小物を並べて、全体の抜け感を演出。 〈マルセル・ブロイヤー〉の名作チェスカチェアは、現在のモダンデザインのアイコン。 何年経っても色褪せる事ない家具は、デザインはもちろん機能性も兼ね備え、生活空間に馴染む。1つあるだけでも、私たちの暮らしを豊かにしてくれる。 Q&A Q. よく行くインテリアショップは? A. THE CONRAN SHOP。海外のインテリアはインターネットで購入することも。 Q. 最近買ったお気に入りアイテムは? A. 〈アイリーン・グレイ〉のアジャスタブルテーブル。 Q. 今のお部屋に追加したい、狙っているモノは? A. 〈倉俣史朗〉の名作「K-Series(オバQ)」照明。 Q. インテリア選びで心掛けていることは? A. シンプルモダンで、生活用品などを見えるところにあまり置かないことや、全体の抜け感。 YURIさん Instagram/@carmes_design 旦那さん、黒猫のピーちゃんと暮らす。猫が飼える賃貸暮らしで、今後は夢のマイホームに向けて夫婦で計画中だそう。 撮影/前沢美憂(鈴木写真館) 取材・文/岩下加奈 ▼合わせて読みたい 日刊KELLY|名古屋の最新情報を毎日配信!2021.07.26真似したくなる、素敵なインテリアのヒント集【vol.2 ホテルライク】https://kelly-net.jp/enjoytoday/2021072605504945647.html生活感をおさえて、すっきりと暮らす。今月は、そんな理想を叶えた自宅を覗き見!築20年のマンションをリノベーションし、白を基調としたリビングや、全面タイル張りのバスルーム、真っ白な造作キッチンなど、まるで海外のようなインテリアに生まれ変わった。 日刊KELLY|名古屋の最新情報を毎日配信!2021.07.19真似したくなる、素敵なインテリアのヒント集【vol.1 アート&ボタニカル】https://kelly-net.jp/enjoytoday/2021071905504645524.html弓さんがここに引っ越してきたのは、約1年前。2LDKの賃貸マンションだ。部屋には、一人暮らし時代から少しずつ集めてきたアートがずらりと並ぶ。結婚式の時に使ったドライフラワーやウェルカムボードも、インテリアの一部に。

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おしゃれなライフスタイルを叶える、こだわりの部屋をピックアップする『月刊KELLY』の連載企画「ROOMS!」。家具、雑貨、花、グリーンなど、インテリアにまつわる暮らしの種をお届けします。 Theme is …アート&ボタニカル 丁寧にセレクトされた、お気に入りたちに囲まれて。 弓さんがここに引っ越してきたのは、約1年前。2LDKの賃貸マンションだ。部屋には、一人暮らし時代から少しずつ集めてきたアートがずらりと並ぶ。結婚式の時に使ったドライフラワーやウェルカムボードも、インテリアの一部に。 「お気に入りなのは、大きな姿見があるスペース。洋服をチェックする場所だから、好きなインテリアでテンションを上げたいですね」と弓さん。 月2回、お花が届く定期便「FROWER」で、生花も欠かさない。 キッチンボードは、友人とDIYで制作したもので、カウンターにもなる。 ラタン素材が可愛いベビーベッドは、メルカリで見つけたもの。 個性的なアイテムが多いのに、雑多に見えないのは、家具を極力シンプルにしているから。さまざまな種類のグリーンやフラワーベースも、アートピースのように調和する。弓さんのセンスあふれる空間には、飾り方のヒントがたくさん詰まっていた。 Q&A Q.よく行くインテリアショップは? A.unico、GARAGE NAGOYA、CRASHGATE。 Q.最近買ったお気に入りアイテムは? A.「ACTUS 名古屋店」で購入した観葉植物。 Q.今のお部屋に追加したい、狙っているモノは? A.〈COLD PICNIC〉のラグ。 Q.インテリア選びで心掛けていることは? A.雑貨を買う時は、部屋のどこに置いて、どう飾ろうかを考えてから買うようにしています。 弓さん 栄のヘアサロン「SUPRAM」のスタイリストで、現在は育休中。リノベーション済の賃貸マンションで、旦那さんと息子の糸くんと三人暮らし。Instagram/@supram_yumi

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WRITER

Kana Iwashita

Kana Iwashita

豊橋在住。豊橋の出版社の編集部を経て2014年に独立。豊橋市役所広報アドバイザー。『月刊KELLY』では、特集ページなどをライティング。東三河エリア大好きの編集者。

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