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#インタビュー

2022.7.15fri

ドラマ×イマーシブシアタープロジェクト『スタジオより愛をこめて』に出演!砂川脩弥さん、武子直輝さん、高柳明音さんにインタビュー

中京テレビ×エイベックス・マネジメントの共同制作プロジェクトが始動。第1弾は、ドラマ×イマーシブシアターの連続企画で展開される『スタジオより愛をこめて』。Netflixの話題作『全裸監督』をプロデュースした、たちばな やすひとさんが監督を務め、中京テレビの番組とスタジオ×エイベックス・マネジメントのキャストでお届けする新しい形のエンターテインメントが楽しめます。

中京テレビにて、7月2日(土)・9日(土)のドラマ放送後、ドラマと同じシチュエーションが目の前で体感できるイマーシブシアターの公演も、9月15日(木)よりスタート。今回は、本作に出演する、砂川脩弥さん、武子直輝さん、高柳明音さんにたっぷりお話をお伺いしました。

STORY

長年続く中京テレビの生番組「手紙 de ロウドクショー」が終了することに。そんな最終回OAまであと1時間。ADの一瀬(長江崚行)が番組の準備をしていると、アナウンサーの二階堂(砂川脩弥)がいつもよりも機嫌の良さそうな様子で現れる。その頃、番組D(武子直輝)はスタッフルームで台本の最終チェック中。そこに失恋したての番組MC四ノ宮(高柳明音)、一瀬が恋する番組AP五月女(日比美思)、よく聞き間違える新人AD六車(福田愛依)が加わり、トラブルや勘違いが勘違いを生んで、番組のOAがハチャメチャに!?果たして、無事に最終回を迎えることができるのか―。

“イマーシブシアター”という新しい演劇に、ワクワクと緊張が!

――今作の出演が決まった時の率直な感想を教えてください。

砂川脩弥さん  「緊張しました」の一言です(笑)。僕は映像や舞台をずっとやっていましたが、“イマーシブシアター”は聞き慣れない言葉で、どのようにやっていくのか知らなかったので、いろいろ緊張はしましたね。

高柳明音さん  まず、中京テレビさんとタッグを組むと聞いて、地元・名古屋で仕事ができるのがすごくうれしかったですね。以前、ワンカットでMVを撮影したことがあって、大変だったけど、やり終えたときの達成感があって、すごく楽しかったんですよ。今回はドラマという形でワンカット撮影に挑戦させてもらえることがうれしくて。最後にみんなで楽しんでやりきった回が本編として使われることになったので、「みんなで作ったな」って気持ちがより強くなりましたね。

武子直輝さん  決まった時は、「やった!ドラマだっ!」って気持ちがまずありました。普段は舞台が多いので、また新しい芝居に挑戦できることが率直にとてもうれしかったです。イマーシブという連動型が新しいものだからこそ、自分の中でもはっきりと分からない状態ではあったので、「どんな風になるんだろう?」ってワクワクした気持ちと、少し不安な気持ちもありました。

個性的な役に対して、自分なりのイメージと工夫を落とし込む

――今作の役どころについて改めて教えていただきたいのと、役作りへのアプローチ方法や意識したことは?

砂川脩弥さん  僕が演じた二階堂はアナウンサーで、作中でもスーツを着ていますが、僕が性格的に猫背系男子なので(笑)、スーツが似合うようにピシッと背筋を伸ばすようにしていましたね。性格も立ち姿に出ると思っているので、アナウンサーらしい立ち姿を意識しました。あとは、できるだけ聞き取りやすい滑舌でセリフを言おうとか。最初はすごくハッピーな二階堂がどん底に落ちる落差がこの作品のカギになるので、ハッピーな二階堂はできるだけ楽しく、と監督のたちばなさんと話していました。

高柳明音さん  私は、中京テレビの女性アナウンサー・四ノ宮役ですが、物語の中ではアナウンサーらしいことを全くしていません(笑)。プライベートで恋愛に振り回されている役だったので、立ち振る舞いもアナウンサーらしくピシッとしているというよりは、一人の女性として演じました。物語が出来上がる前に監督とお話をさせて頂く機会があり、「演じる人の良いところや特徴を役に落とし込みたい」ということで、私が鳥好きという話から、四ノ宮が鳥を飼っている設定にしていただきました。

私は昨年までアイドルだったんですけど、アイドルのうちに恋愛は絶対しなかったことについて、「仕事に影響が出るからしなかったんです」ってお伝えしたんです。だから、今回は恋愛をして振り回されるというような設定で、私のタラレバみたいな感じでもあるので面白かったですね。物語の中で三上に、「プロとしてそれは失格ですよね。自分のお仕事なんだからしっかりしてください」って言われますが、「私は恋愛をしていたらこうなっていたのかも」って思いながら、楽しんでやっていました。今までは仕事一本で恋愛はしなかったので、これからはもし恋愛をしてもお仕事に支障なく頑張ります!(笑)

武子直輝さん  ディレクターという仕事は、忙しくもあり、監督というポジションではあるけれど上から色々言われるし、責任は負わなきゃいけない。今回演じた三上には、「俺一人が抱え込めばそれでいい」みたいな、そういう情熱があるなと思いました。芯があるところはカッコいいんですけど、そういう側面が強いので“時間的に余裕がない人”というイメージを作っていました。「三上はソファで寝ているんじゃないか?」って思って、稽古から本番までの空き時間は、ソファで寝ていました。やっぱり、ずっとソファで寝ていると、結構イラっとするんですよね、朝とか。快眠できてないからカリカリするんですよ。「それでも頑張んなきゃ」って気持ちを全面に出していくと、空元気で無理しちゃう部分が多いというか。その無理する部分を出すためには、一回こういう生活をしておこうと思って。それが上手く反映されていたかどうかは分からないですけど、一応そういった試みをしてみました。

自分の個性的な部分がピックアップされたキャラクター?

――ご自身の性格や趣味がキャラクターに反映されているんですね。他にもありますか?

高柳明音さん  四ノ宮の飼っている鳥は、ぴーちゃんっていう名前なんですが、私の実家で飼っているぱぴちゃんの写真を使っています。私は落ち込んだ時、「ぴーちゃんどうすればいいかな?」って鳥に話しかけるんですよ。その話をしたら「面白いね、それ」って言ってもらって、実際に入れてもらいました。私のヤバいところがピックアップされたキャラクターかもしれないです(笑)

武子直輝さん  今回、全部でメインキャラクターが6人出てくるんですが、「こういうキャラなのかな?」って、最初に脚本を読みながら自分の中で一人ずつ想像していたんです。三上はクール系なのかと思って役を作っていったら、本読みの時に監督から、「三上はね~めちゃくちゃ熱いから。すごい熱い男なんだよね」って言われて、「全然違うじゃん!」ということがありました。最初に本読みでやった時とは、全然違うキャラでしたね。もっと冷静な感じだったのが、暑苦しさを出していったら若干コメディっぽくなっちゃって(笑)

砂川脩弥さん  今思えば、監督と話した時に「何が趣味ですか?」って聞かれて、「お酒ですかね」って言っていました。さっきオーディオコメンタリーを録ってたんですけど、二階堂って真っ先に飲み会に行くじゃないですか、もしかしたらそれが影響したのか(笑)。あとは「あんまり怒らない」っていう話をしていて、だからもしかしたら逆に二階堂を怒らせたとか、そういう影響もあるのかなと。監督に聞いてみないと実際分からないですけど。

高柳明音さん  武子さん(三上)は、周りの誰かが落ち込んでたりするのに気付いて話しかけてくれる役なんですけど、私が本番中、どうすればいいのか分からなくなった時に、「大丈夫だよ!今まで通りにやれば」って言ってくれて、私はすごいうれしかったので、三上感あるな~と思いました。

初対面なのに尊敬できる仲間のような、居心地の良い家族のような関係性

――初共演とのことで、3人のお互いの印象や、「スタジオより愛を込めて」の現場での“愛”を感じたエピソードがあったら、教えてください。

砂川脩弥さん  全員が初共演でしたが、僕ら6人みんな同じ事務所なので、事務所愛と言いますか、家族みたいな、帰る場所、という感じはすごくありました。初めて一緒に演技するんですけど、どっかに“仲間”っていうのがあって、そういう愛は感じましたね。それこそ武子さんには、稽古で明らかに自分が落ち込んでいる帰りに話しかけてくれて、自分も相談しましたし。高柳さんは、すごい姉貴感ありましたね(笑)。基本、若者が騒ぐっていうか、長江くんとかがすごく笑わせてくれるんですけど、すごい落ち着きがあって、おしとやかな感じがする。話の入り方とか、いろいろ場数踏んでいるんだなって、さっきの収録でも思いました。

武子直輝さん  砂川は、マネージャーが今一緒なんです。なので話はよく聞いていたんですけど、何に対してもすごく真面目に取り組んでますね。全力で真面目に取り組む姿勢ってすごく素敵なんですけど、息抜きの仕方を忘れちゃうところがあるから、そういう時に自信をなくしちゃうことが多くて。僕もそういう時期があったので、その直し方を教えただけです。なので、砂川はこれからもっと幅広い役者になっていくんだろうなって。

高柳さんは、今回共演したメンバーの中で唯一、僕の先輩で。一度、事務所の写真好きメンバーが集まった写真部で一緒でしたが、当時すごく人見知りで喋りかけられなくて。今回久しぶりにお会いして喋ってみたら、実際はすごく気さくな方で、歳とか気にしなくていいようにフラットに話せる対等な関係にしてもらって。メンバー全員そうなんですけど、一緒にいても楽と言いますか。僕は年上の方だけど、すごく楽に居られて、芝居もしやすかったので、本当にお世話になったなって思います。

高柳明音さん  武子さんは、写真部の時は全然分からなくて、「どういう人なのかな?」って思っていました。でもすごく気を遣ってくれたり、盛り上げてくれたりして、周りのみんなをよく見て接してくれていました。しっかりしているし、芸歴も長いので、いろんなところでいろんな人を相手に、人をいい気分にさせるのがとても上手です(笑)。そこも素晴らしいんですよ。私は人見知りなのであんまり最初から喋れなかったんですけど、上手くみんなと取り持ってくれましたね。年齢を知るまでは、年上なのかな?って。私の中では勝手に兄さんだと思っていました(笑)

砂川さんは一度もお会いしたことがなかったので、「大人しい方なのかな?」って思っていましたが、本当はすごく天然で、考えていることがみんなと違う次元にいる人です。本当に思いもよらないことをするので、私はかなりツボでした(笑)。何回も笑い転げましたね。「放送まであと何日!」みたいな動画をみんなで撮っていたんですけど、二階堂は後ろ向きから振り返ってカッコ良く決める、みたいなリハーサルをしていたので、みんなで「くるぞ!」と見ていたのに、振り返ったら真顔で、リハと真逆の顔をしていました(笑)。何をしてくるか分からない人で面白かったです。

1カット撮影で緊張がずっと続いていました

――今回は、イマーシブシアターとの連動企画も大きな魅力ですね。ドラマとは違う苦労やドラマを撮り終えての感想を教えてください。

砂川脩弥さん  やっぱりセリフ。みなさん一緒だと思うんですけど、セリフを噛まない、セリフを間違えない。あと、導線が僕はすごく不安です。セリフの他に画を抜いた時に間違って行っちゃったら、下手したら映って、連動しているからそういう台本になるかもしれなくて(笑)。映り込まないように、どこで音が鳴っているかとか、色々と気を張り巡らせていました。長回しで20分くらい撮っていて、撮っている間はカットがないので、緊張感がずっと続くのが大変だなって。

高柳明音さん  前編と後編、それぞれ3回ずつくらい撮ったんです。1回目は「とりあえずやってみよう!」と始まったんですが、3回しかできないのが分かっていると、2本目にミスしたら後がなくなる。なので、2本目がめちゃくちゃ緊張しました。2本目を無事に撮り終えた時、これでOKという感じだったので、それぞれ撮れているから、最後に長回しで前編・後編を繋げてやったんです。そしたら「最後は思い出作りだ!」と思ってやった3本目がドラマに使われて。キメキメでやったOKカットとはテンションも違っているんですが、監督が「ドラマでやったことが正解になるから。イマーシブでそれ全部やってね」って(笑)。イマーシブでは、カメラが回っていないところでもお客さんがついてこられるし、演じていないシーンもこれから埋めていくので、ドラマに繋げていくようにしないといけないのが大変ですが頑張ります!

武子直輝さん  本番が始まる前って、緊張感がすごくて。ミスができないのと、みんなで繋いでいかなきゃいけないっていう気持ちがすごくあったので、絆が深くなった分、より緊張感がすごかったです。僕、実際すごく緊張しいで。大体どの作品もそうなんですけど、顔に出ないだけで、めちゃめちゃ緊張するんですよ。みんなが「ヤベェ、緊張してる」とか言っている時に、僕も「もうヤベェよ」って言ったら、共演した長江くんとかに、「えぇ…絶対ウソ!絶対緊張しないでしょ!」みたいなこと言われて(笑)。僕、周りの人から絶対緊張しないって言われるんですけど、めちゃくちゃ緊張しています。さっきのオーディオコメンタリーもそうですし、今日の「ぐっと」の放送もそうですし、ずっと緊張してますよ。心拍数すごいですから(笑)。イマーシブの時も緊張すると思うので、今回お客さんも入って、また違う緊張感が出てくると思うので、最悪、僕のメインストーリーじゃない芝居になっちゃうかもしれません(笑)。

とにかく集中力、メンタル、そしてドラマでは映らなかった裏側に注目!

――9月からイマーシブシアターが始まりますが、今の意気込みをどうぞ!

砂川脩弥さん  裏芝居も本ルートも合わせて、逃げ道ないんで、僕ら(笑)。1時間、集中する力を身に付けないとできないなと。“集中力”を高めることを頑張りたいと思います。

高栁明音さん  お客さんが自分のところに何人観に来てくれるのかな?って、ドキドキしますね。フロアのどこに行ってもいいので、自分のところに来てくれる人がいるかもしれないし、いない日もあるかもしれない。お客さんが多かったら芝居がやりやすいんですけど、2人とかだった時とかを考えると、めちゃくちゃ怖いです。だからメンタルですね(笑)。芝居の緊張よりも、その場にいることのメンタルとの闘いなのかなと、私はすごく思います。楽しみの一つでもあるんですけどね。あと、本編を観ていただいたら分かるんですが、途中で二階堂をビンタするのですが、1日3回の日もあるので、全部みんなに観ていただきたいなって思います。ビンタの音もリアルです(笑)。ビンタも耐えてもらって、なるべく痛くないようにいい音を出せるように頑張ります!

武子直輝さん  前編・後編の間の三上が八木さんに呼ばれていくシーン、あそこの間ってどうなるんだろう? 実際、3分くらい経っているらしいんですけど。八木さんが出てくるのか、あの時の裏側が観られるのか気になりますね。

自分なりの観方で何度も楽しんでほしい!

――イマーシブシアターは、1つの空間の中で多発的に物事が動いていて、何度見ても新しい発見があると思います。ご自身がお客さん側だったとしたら、どんな楽しみ方をしたいですか?

高栁明音さん  人見知りの人は、自分の推しの人にどこまで近づいていいのかわからないと思うんですよね。どうなんでしょうか、私は少し遠目で(笑)。中京テレビファンの方は、キャストがいなくて現場だけでも結構楽しいと思いますよ。

武子直輝さん  僕だったら、逆に「手紙 de ロウドクショー」のスタジオのところで、ずーっと座っていたい。自分がまるで観葉植物かのように(笑)。座って観ているのも面白いんじゃないかな? ついていくだけがイマーシブじゃないかな。あと僕がすぐ疲れやすいっていうのもありますし、なんならお客さんとして観ている時、現場に誰もいなくなったら横になっていたいです(笑)

砂川脩弥さん  二階堂が落ち込んでいるシーンの後、かなり間があって、あの間はどうしているのかずっと気になっていますね。あとは、六車(福田)さんについていくと、景色がずっと変わってそうで楽しそうです。

高栁明音さん  ドラマで描かれていない部分にも注目してほしいですね。出演いただく中京テレビのアナウンサーさんも日替わりで来てくださるようで、こちらも楽しみにしていてください。

武子直輝さん  イマーシブだけど日替わりのような、何度来ても楽しめますね!

新感覚の演劇の世界へお連れします!

――最後に、9月の舞台へ向けて、読者へのメッセージをお願い致します。

砂川脩弥さん  イマーシブシアターは僕らも初めてですが、舞台に慣れたお客さんも新しいものが観られると思うので、ぜひ足を運んでいただいて、たくさん楽しんでいって欲しいです!

高栁明音さん  ファンの方やお客さんがテレビ局に入る機会って、あまりないと思います。しかも、実際にいろんな番組を作られているセットがあったり、リアルなメイク部屋を舞台でも使っていたりするので、それも楽しめるんじゃないかな。この中京テレビだからこそできる物語なので、名古屋のお客さんはもちろんですが、名古屋の良さを知ってもらうためにも、いろんなところから来てもらえたらいいなと思います。ぜひ遊びに来てもらって自分なりの楽しみ方を見つけてもらえたらうれしいです。

武子直輝さん  ドラマの世界をそのまま、本当にその動きに沿ってやらせていただくので、演劇の舞台上にお客さんがいるような感覚になると思うんですよね。普通は客席からの景色だと思うんですけど、このイマーシブ劇に関しては、舞台上からの景色なので、役者と同じような目線でお芝居を楽しめます。なので、演劇にそこまで深くない人でも、緊張感とリアリティがものすごく感じられるんじゃないかなと。観に来てくれた方を僕たちが演劇の世界にお連れします!

ドラマ×イマーシブシアタープロジェクト『スタジオより愛をこめて』。ワンカット撮影で臨場感そのままにお届けするハートフル“リアルタイム”ドタバタコメディで、テレビには映っていなかったシーンはどうなっているのか…。同じ物語を何度でも違った目線で楽しめて、自分で追うストーリー展開でドラマやキャラクターをより近くに感じ、さらに自分も同じ世界に入ったような臨場感ある体験ができちゃいます。ぜひ、劇場へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

イマーシブシアター『スタジオより愛をこめて』

監督
たちばな やすひと(Nemeton)
出演
長江崚行、砂川脩弥、武子直輝、高柳明音、日比美思、福田愛依 他
お問い合わせ
052-588-4641(中京テレビ放送ビジネス開発グループ)
上映日
2022年9月15日(木)~20日(火)
会場
中京テレビ本社(名古屋市中村区平池町4-60-11)
料金
一般6000円、グッズ付き9000円
公式サイト
https://www.ctv.co.jp/studiolove/
©中京テレビ


※掲載内容は2022年7月時点の情報です。
※価格は税込み表記です
※新型コロナウイルスや天候の影響で、開催予定のイベントは、中止・変更になる場合があります。主催者の公式サイト・SNSで事前に確認して、おでかけください。

  

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ドラマ×イマーシブシアタープロジェクト『スタジオより愛をこめて』に出演!砂川脩弥さん、武子直輝さん、高柳明音さんにインタビュー

WRITER

Mai Shimomura

Mai Shimomura

岐阜県出身。スタジオやブライダルでの 撮影経験を6年経て、編集者へ転身。 カメラと映画が好きなミーハー女子。 素敵な出会いを写真に記録しながら、 みんなの心に届くモノを発信したい。

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