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メディア掲載多数!「5/5 gobun no go(ゴブンノゴ)覚王山」話題の進化系シュークリームが名古屋に初上陸
#テイクアウト

2023.5.15mon

メディア掲載多数!「5/5 gobun no go(ゴブンノゴ)覚王山」話題の進化系シュークリームが名古屋に初上陸

2023年4月14日(金)、名古屋市千種区・覚王山にシュークリーム専門店「5/5 gobun no go(ゴブンノゴ)」がオープン!

五感すべてを満たす”をコンセプトとしたシュークリームが、メディアに多数取り上げられ、一躍話題となりました。これまで大阪本店と兵庫・芦屋店の2店舗展開でしたが、今回、ついに名古屋に初上陸

一店舗で一日最大4000個を販売し、全国各地のイベント出店では行列ができる人気ぶり。それほどまでに人々を魅了するシュークリームとは一体!?
気になる新店「5/5 gobun no go 覚王山」に早速、取材にいってきました!

おいしいスイーツが集まる街に新たな刺客!

覚王山周辺には、和・洋問わず、おいしいスイーツ店がたくさん!そんな激戦区であるエリアに、新たな刺客「ゴブンノゴ」が誕生しました。コンセプトは、”「聴・味・視・匂・感」の五感を満たす“ことだそう。

入口は常に開放状態なので、お店の前まで、焼きたての香ばしい匂いとカスタードの甘い香りが漂ってきます。

レジ横には、商品見本が陳列されています。「ゴブンノゴ」のシュークリームの特徴は何といっても、このキュートなサイズ感。小ぶりなサイズだから、一度にいろんな味を楽しめそうです。豊富な種類に、どれを食べようか迷います…。

イートインの席

「ゴブンノゴ 覚王山」では、テイクアウトだけでなく、店舗奥に6席ほどのイートインコーナーも用意。限られた席数なので、現在は予約制となっています。スイーツ好き同士で盛り上がったり、ママ友とおしゃべりしたり、大人の女子会にぴったりな空間です。

クリームぎっしり!メインメニュー全8種類

「デニッシュシュー2種」(ドリンク付き1400円)※写真は「プレミアムカスタード」※テイクアウトは(1個・324円)

メインの「デニッシュシュー」は8種類展開。イートインでは、コース料理のように、プレートに盛り付けて提供してもらえます。

プレミアムカスタード」は、「吉備の平飼いたまご」と高級砂糖の「和三盆糖」を使用したクリームの上品な甘さと、何層にも積み重なったデニッシュ生地のサクサク感がたまりません。

「濃厚抹茶」※テイクアウト(1個・367円)

京都の和束町にある「茶源郷」と呼ばれる茶畑で栽培され、800年の歴史を持つ抹茶を使った濃厚なクリーム。抹茶の持つ甘みとほろ苦さのコントラストを楽しめます。

その他、「純生クリーム」(テイクアウト302円)や、「プレミアム生チョコ」(テイクアウト367円)など、どれも間違いない味ばかり!

クリームも自家製!

クリームを詰めている様子

「デニッシュシュー」は、なんと生地もクリームも店内で作っており、さらに、注文を受けてからクリームを詰めるため、できたてほやほやを味わえます。

“まるでケーキ”なシュークリームとは?

ハイクオリティーシュー2種(ドリンク付き1600円)

「ゴブンノゴ」では、旬のフルーツや素材を使った月替わりの「ハイクオリティーシュー」2種類を販売。シュークリームなのに、“まるでケーキ”なルックスが一躍話題を呼びました。

取材時は「いちごフェア」を開催しており、いちごを使ったメニューが展開されていました。写真左の「贅沢苺タルト」は、国産いちごをふんだんに使用し、底にはサクサクなタルト生地が入っています。

右の「苺大福」は、中に粒あんと求肥餅が入っており、いちご大福とシュークリームが組み合わさった、まさに進化系シュークリーム。別添えのいちごソースをかけると、よりフレッシュさを感じられます。

WRITER Kimura

シュー生地の“サクッ”と感、素材にこだわった上質な味と、乙女心をくすぐられるルックス。そして、店内に充満している香ばしい匂い。すべてに感動させられ、まさに“五感”を満たしてくれるお店だと感じました。自分へのご褒美にもぴったりです。

5/5 gobun no go(ゴブンノゴ)覚王山

問い合わせ
080-9602-9124
場所
愛知県名古屋市千種区山門町1-47-1
営業時間
10:00~18:00
定休日
不定休
駐車場
なし
支払方法
カード・電子マネー可
アクセス
地下鉄「覚王山駅」より徒歩で約3分

撮影/千葉 亜津子

※掲載内容は2023年5月時点の情報です
※価格は全て税込み表記です

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メディア掲載多数!「5/5 gobun no go(ゴブンノゴ)覚王山」話題の進化系シュークリームが名古屋に初上陸

WRITER

Eri Kimura

Eri Kimura

三重県出身。学生時代は、読書や映画鑑賞、バンド活動に、アパレル店員として働くなど多趣味全開で奔走。現在は新人編集者として奮闘中!

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