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じだいをつなぐ 近代・現代陶磁の美

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最終更新日:2020/02/21

人から人へ、継がれる技。時代を繋いできた、陶磁器をご覧あれ

日本の重要な産業であった陶磁器を、より多くの人に知ってもらいたいという思いから開館した「横山美術館」で、企画展『じだいをつなぐ 近代・現代陶磁の美』展が開催されます。大正から昭和時代にかけて、工芸と工業が分化し、実用向け陶磁器が大量生産される中で、鑑賞を目的とした職人技が発揮された優品も生み出されていました。本展では、激しく変化する時代の流れや、職人の高い技術力によって生み出された、数々の名陶磁器を紹介します。また、ミニ陶画制作イベントなどの関連イベントも行われる予定なので、公式Webサイトを要チェック。

※掲載内容は2019年12月時点の情報です。
※新型コロナウイルスや天候の影響で、開催予定のイベントは、中止・変更になる場合があります。主催者の公式サイト・SNSで事前に確認して、おでかけください。喉エチケットや頻繁な手洗いなど、感染症対策の実施を心掛け、ご自身の体調に不安がある場合は、決してご無理をなさらないようお願いいたします。

じだいをつなぐ 近代・現代陶磁の美

イベント名

じだいをつなぐ 近代・現代陶磁の美

開催日時

11月15日(金)〜3月1日(日)
10:00~17:00(最終入館は16:30)

定休日

月曜定休(祝日の場合は開館、翌平日休)

場所

横山美術館(名古屋市東区葵1-1-21)

駐車場

なし

料金

一般1000円、高大学生・65歳以上800円、中学生600円、小学生以下は無料

問い合わせ

052-931-0006

2019.12.02〈Mon〉UP

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