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【2021年度最新】桃丸ごと1個をふんだんに使った、名古屋「桃パフェ」9選

LITRE(リトリ)の「まるごと桃のパルフェ」

名東区・一社のカフェ&ダイニングバー「LITRE(リトリ)」。毎年多くのファンが駆けつけるメニューが、「まるごと桃のパルフェ」です。

愛知県を代表する猿投産のブランド桃を、贅沢にも丸ごとグラスにオン。また、グラスの中には桃を使ったとっておきのスイーツが……!

詳しくはお店の公式Instagramでチェック。

パティスリー ドゥ・ド・ボワ(DEUX DE BOIS)の「桃パフェ」

街のケーキ屋「パティスリー ドゥ・ド・ボワ(DEUX DE BOIS)」は、イートインスペースにて、数量限定の「桃パフェ」が楽しめます。

てっぺんには桃半玉、残り半分がグラスの中にぎゅっと入った一品。グラスの下には、爽やかな桃ソルベが入って、すっきりとした後味に。他にもケーキ屋ならではのこだわりが詰まっています。

スイーツギャラリー アマンダの「桃パフェ」

スイーツ好きから支持を集める、中村区・佐古前町のパティスリー&カフェ「スイーツギャラリー アマンダ」。毎年桃のシーズンには、連日完売となる「桃パフェ」が今年も始まりました。

主役となる桃が2個も入ったパフェは、ボリューム感がありながら、ほど良い甘さに仕上がっています。

ラファブリックデュスリールの「桃パフェ」

「ラファブリックデュスリール」の「桃パフェ」に使われている桃の数は、なんと2個!フレッシュな桃ひと玉の下には、桃のソルベやコンポート、赤桃のソルベと桃づくし。食べ進めていくと……。

パティスリーロアジス(pâtisserie L’OASIS)の「桃パフェ」

「パティスリーロアジス(pâtisserie L’OASIS)」。桃を丸ごと2個使った「桃パフェ」を求め、連日多くのお客さんが列をなすほど。みずみずしい桃の甘みを存分に味わえる一品です。

また、同店の生クリームは、桃の持つ甘みを絶妙に引き立たせる名脇役。桃以外の素材にも注目!

カフェ・ド・リオン 本店の「プリンセスピーチ 白桃パルフェ」

“名古屋のパフェ文化のパイオニア”とも言える「カフェ ド リオン(Cafe de Lyon)」。通年パフェが楽しめる同店でも特に高い人気を誇るメニュー「プリンセスピーチ 白桃パルフェ」が始まっています。

パフェにはその日最も鮮度の高い桃を、贅沢にも大玉2個を使用し、桃好きさんにはたまらない一品です。

プラドールの「真夏のももパフェ」

完熟の桃に濃厚なアイス、さわやかなアールグレイのジュレが好相性。トップのアーモンドチュイールは、花火をイメージ。

カフェタイムに訪れた人のほとんどがオーダーするパフェは、20年近くお菓子作りの経験を積む奥さんが担当。

季節感と食感の違いを大切に作られた「真夏のももパフェ」は、丸いアーモンドチュイールの後ろに、ライチと白桃のレアチーズケーキを丸ごと一つオン。

ジョニーズ ブラッセリー(Johnnie’s Brasserie)の「白桃パフェライチアイスクリームピーチソルベ」

「白桃パフェライチアイスクリームピーチソルベ」(2200円)は、8月末までの夏季限定メニュー

上質なランチやディナーコースを楽しめるこの店では、カフェタイムに登場するパフェも人気を集めています。季節ごとに替わるその特長は、フルーツを丸ごと使うこと。今回は種を取り除いた白桃の中に、カスタードクリームをたっぷりと注入。あっさりと食べられるよう、自家製の桃のソルベやライチのアイスクリーム、ハイビスカスのジュレなど、さわやかなフレーバーのパーツを組み合わせています。パフェが運ばれてくると、ひらひらと重なるパイの上にまん丸の白桃がのった圧巻のビジュアルに驚きます。

ノカケ(nocake.)の「白桃とスモモの丸ごとパフェ」

ブルーと白の爽やかな外観が特徴の「nocake.(ノカケ)」さん。新作のケーキや自家製アイスを使ったメニューなど、パティシエが作る、目と舌とで楽しむスイーツの数々が楽しめます。こちらは、夏季限定の「トロピカルマンゴーのショコラパフェ」(右)と「白桃とスモモの丸ごとパフェ」(左)(ドリンク付きで各2200円)。季節のフルーツと自家製アイスのパフェは、ルックスも心躍る一品です。

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【2021年最新】名古屋の「桃パフェ」9選! 旬の丸ごと桃を使った季節限定スイーツ

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