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#アート

2021.12.24fri

現代美術のポジション 2021-2022

美術界注目作家の新作をご覧あれ。

1994年から始まり、今回で6回目となる「ポジション」は、名古屋とその近隣地域が輩出している優れた美術家を紹介する現代美術展。今回は、洋画・日本画・彫刻・映像・インスタレーションの各分野を基盤とし、今後の展開が期待される注目の中堅・若手美術家たちの代表作や新作が出品されます。新たな視点で世界を表現する9人の作品に注目。

『現代美術のポジション 2021-2022』

会場
名古屋市美術館(名古屋市中区栄2-17-25)
時間
9:30~17:00、金曜は~20:00※最終入場は閉館30分前まで
休館日
月曜(1/10は開館)、12/29~1/3、1/11
料金
1200円 
お問い合わせ
052-212-0001 
公式サイト
http://art-museum.city.nagoya.jp/

多田圭佑《trace/dimension #2,#3》2020年
Photo by Shinya Kigure
※掲載内容は2021年11月時点の情報です
※新型コロナウイルス感染症の影響で、掲載内容は予告なく変更する場合があります。公式サイト・SNSで事前にご確認ください。

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現代美術のポジション 2021-2022

WRITER

Tae Ishino

Tae Ishino

愛知県刈谷市出身。保育士から編集者へ転身。体に良いことはすぐ試してみたい自称・健康志向。広告コピーにハマり、ステキな言葉をインプット中。心地よい文章を届けたい。

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