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唯一無二の皇室行事を令和の時代に。

2019.09.20〈Fri〉

最終更新日:2019/09/20

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最終更新日:2019/09/20

大嘗祭(だいじょうさい)は天皇が即位の礼の後はじめて行う新嘗祭。この一世一度の大嘗祭でのみ神御衣(かむみそ)としてお祀りする大麻の織物が「麁服(あらたえ)」です 。この麁服の調製を統括・管理する奉仕者を「御殿人(みあらかんど)」 と呼び、忌部直系の三木家が御殿人の家筋として固定化されていました。この度、「平成の大嘗祭と阿波からの麁服調進」をテーマに、講演会を開催します。御殿人のお話を直接伺える貴重な機会です。ぜひご参加ください。

イベント名
平成の大嘗祭と阿波からのあらたえ調進~日本の伝統を守り伝える~
開催日時
2019年9月29日(日)14:00~16:00(開場13:00~)
講演者
阿波忌部・御殿人 三木信夫氏
住所
東建ホール(名古屋市中区丸の内2-1-33)
問い合わせ
052-232-8070
主催
メイヂ食品株式会社
チケット料金
前売り2800円、当日3500円
詳細・チケットの購入は公式サイトから
https://kenkoutaima.jp/mikinobuo_190929/

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