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2022.5.15sun

【抽選で1名様に当たる!】映画『太陽とボレロ』特製ノート2種セットをプレゼント!

水谷豊監督が手掛けた第3作目となる本作は、クラシック音楽をモチーフに終わりから生まれる始まりという、ユニークな人生賛歌を描く物語。前作の映画『轢き逃げ 最高の最悪な日』に続き、本作でも脚本、監督、出演の三役を水谷豊が担い、オリジナリティあふれる世界観を作り上げています。主人公の理子を演じるのは、水谷監督の直々のオファーを受け、映画初主演となる檀れい。観客の共感を呼ぶ、等身大のヒロインを明るくチャーミングに演じます。脇を固めるのは、ミュージカル俳優としての活躍も目覚ましい石丸幹二、若手注目株の町田啓太、新人ながらヴァイオリンの腕を見込まれて、大抜擢された森マリアをはじめ、幅広い賑やかなキャスティングで味わい深いハーモニーを奏でます。吹き替えなしでプロのオーケストラと「ボレロ」を演奏したクライマックスシーンは必見!世界を舞台に活躍する指揮者・西本智実率いる、イルミナートフィルハーモニーオーケストラの美しい旋律が、映画をいっそう盛り上げます。新たな一歩を踏み出す勇気が湧いてくる本作をぜひスクリーンでご覧ください!

STORY

急逝した父親の事業を継ぎ、一人残された母親(檀ふみ)の面倒を見るため、ピアニストになることを諦めて故郷に帰ってきた理子(檀れい)。彼女にとって弥生交響楽団は厳しい現実を支える大きな夢だった。3年前から大学の恩師・藤堂(水谷)を指揮者に迎えたものの、客足は年々遠のき、苦しい運営が続いていた。そんな折、コンサートの最中に藤堂が倒れてしまう…。大きな存在を失くした弥生交響楽団に不協和音が響き出す。ついに理子は解散を決意し、楽団メンバーたちにラストコンサートを提案するが、メンバーの足並みはなかなかそろわない。諦めかけた時、入院中の藤堂からビデオレターが届き、小さな奇跡が起こる―。

今回、映画の公開を記念して『太陽とボレロ』特製ノート2種セットを1名様にプレゼント!

▼ご応募は下記応募フォームより
【応募締め切りは2022年6月3日(金)まで】

太陽とボレロ
ミッドランドスクエア シネマ他で2022年6月3日(金)より公開!
監督・脚本 / 水谷豊
出演 / 檀れい、石丸幹二、町田啓太、森マリア 他
公式サイト / https://www.sun-bolero.jp/
©2022「太陽とボレロ」製作委員会


※掲載内容は2022年5月時点の情報です
※新型コロナウイルス感染症の影響で、掲載内容は予告なく変更する場合があります。公式サイト・SNSで事前にご確認ください。

MAGAZINE 雑誌『KELLY』

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【抽選で1名様に当たる!】映画『太陽とボレロ』特製ノート2種セットをプレゼント!

WRITER

Mai Shimomura

Mai Shimomura

岐阜県出身。スタジオやブライダルでの 撮影経験を6年経て、編集者へ転身。 カメラと映画が好きなミーハー女子。 素敵な出会いを写真に記録しながら、 みんなの心に届くモノを発信したい。

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