絞り込んで探す

▼ジャンルで絞り込む

▼エリアで絞り込む

    • ▼主要駅で絞り込む

    • ▼区で絞り込む

ご褒美ディナー&夜カフェにぴったり♡ナゴヤ セントラルガーデンのおすすめ店舗5選【池下】
#グルメ

2023.11.7tue

PR

ご褒美ディナー&夜カフェにぴったり♡ナゴヤ セントラルガーデンのおすすめ店舗5選【池下】

毎日頑張る自分に、ナゴヤ セントラルガーデンでご褒美を!特別な日や、記念日等に利用したい“ご褒美ディナー”を楽しめる店舗を紹介します。

さらにディナー後、友人や恋人とゆっくりと語らいたい時におすすめな、夜遅くまでオープンしている‟夜カフェ”も合わせてチェックして♪写真映えするキュートなスイーツやドリンクが盛りだくさん!ナゴヤセントラルガーデンで心も体も満たされる至福の夜を♡

【ご褒美ディナー】炭焼き うなぎ・かしわ 登河

「鰻とかしわ極みコース」(計8品・9000円)※コースの注文は2名より可

ご褒美の王様!店自慢の‟鰻”と“奥三河鶏”を楽しめる欲張りコース!
季節野菜のお通しや、名古屋コーチンを使用した鰻巻き、お刺身などの前菜に、店自慢の鰻ひつまぶし、かしわ鍋を堪能できる贅沢なコース。奥三河鶏の出汁で作るお鍋は「味噌」と「すき焼き」から選ぶことができます。具材を名古屋コーチンの卵にくぐらせて食べれば、まさに至福の味わい。追加で注文できる締めの「名古屋うどん(220円)」もぜひ!

ご褒美の象徴ともいえる“鰻”!登河では、その時期に一番おいしい鰻を仕入れ、自家製ダレにくぐらせながら、備長炭で丁寧に焼き上げます。ふっくらと肉厚な鰻の素材本来の味わいを、心ゆくまで楽しんでください。

カウンター席や、中庭が眺められるテーブル席の他、団体利用も最大24名まで可能な個室も完備。一人ではもちろん、大勢でおいしい食事を囲みながら特別な時間を過ごしてみては。

炭焼きうなぎ・かしわ 登河

問い合わせ
052‐753‐9158
営業時間
11:00~14:30(LOは14:00)
17:30~22:00(LOは21:30)
※土・日曜、祝日のランチは15:00まで(LOは14:30)
定休日
月曜日(祝日の場合は営業、翌日休)
公式サイト
https://togawa-ikeshita.com/

【ご褒美ディナー】賛否両論

「おまかせコース」(1万2000円)※撮影内容は2023年10月12日時点のもの

旬の食材に遊び心をプラスした、料理長渾身のコース料理を堪能!
「万人に好かれなくていい。自分の料理とやり方を好きだと言ってくれる人が来てくれれば…」そんな想いから名付けられた「賛否両論」。あえて料理の品書きは用意しておらず、旬の食材を使用したコースの内容は出てきてからのお楽しみ。いつ来ても新しさを楽しんでほしいと、ひと月に2回メニュー内容が変わります。旬の野菜、肉、魚を贅沢に使い、賛否両論の“おもてなし”が全て詰まった「おまかせコース」で、新たな美食との出合いを楽しんで♪

コースの最後に提供される、キノコ、にんじん、ゴボウなどを炊き込んだ「炊き込みご飯」。旬の食材の香りや食感をお口いっぱいに楽しむことができます。さらに食後のデザートは全6種類で、食べたいものを選ぶことができます。

丹下陽介料理長

「賛否両論」店主・笠原将弘氏に弟子入りし、アパレルから料理人へと転身した異例の経歴の持ち主。料理がおいしいのは当たり前、プラスアルファで食事を楽しんでもらえる、料理を通したコミュニケーションを大切にしています。

和の趣きを感じられるゆったりとした造りのお店。名古屋店は45席あります。広々とした中庭もあり、美しい景色を楽しみながらゆっくりと食事を楽しむ事ができます。

賛否両論 名古屋

問い合わせ
052‐753‐7677
営業時間
ランチ11:30〜13:00、13:30~15:00
ディナー18:00~21:30(LOは21:00)
定休日
月曜、第2・4火曜定休(祝日の場合は営業、翌日休)
公式サイト
https://www.sanpi-ryoron.com/

【ご褒美ディナー】ラ・ベットラ・ダ・オチアイ ナゴヤ

「ディナーBコース」(6500円)

前菜・パスタ・メインをチョイス!彩り豊かなコース料理に舌鼓♡
カジュアルな空間で、本場イタリアの家庭料理をリーズナブルに楽しむことができる「ラ・ベットラ・ダ・オチアイナゴヤ」。ディナーBコースは、料理長からの本日の一品に、選べる前菜・パスタ・メイン、ドルチェとカフェが付いた名古屋店限定のオリジナルコースです。旬の食材を使用したメニューの数々は、味わいはもちろん、彩りも豊かで気分も上がりそう♪

コース内のパスタ「炙りカマスとカラスミ・マコモ筍のアーリオオーリオ」。軽く炙ったお刺身用のカマスに相性の良いカラスミをトッピング。食感の良いマコモ筍と、シソで豊かな香りがプラスされ、どこまでも奥深い味わいに。

辻本達哉料理長

イタリア料理を日本に広めた巨匠・落合務シェフが1997年、銀座にオープンした「ラ・ベットラ」本店から支え続け、副料理長を勤めていた辻本料理長。落合シェフから「料理」「食材」「人」に対して真摯に向き合うことを教わり、「一卓一卓お客様と向き合うお店」をモットーに、丁寧なサービスを心掛けています。

シックでおしゃれな雰囲気のお店は、カジュアルシーンから記念日などのハレの日利用まで、幅広いニーズに対応してくれます。

ラ・ベットラ・ダ・オチアイ ナゴヤ

問い合わせ
052‐759‐5030
営業時間
ランチ11:30~、13:30~
ディナー18:00~(LOは21:30)
定休日
月曜、第1・3火曜定休(祝日の場合は営業、翌日休)
公式サイト
http://www.la-bettola.co.jp/

【夜カフェ】エールカフェ

「パルフェ オ カフェ~コーヒーのパフェ~」(1400円)

こだわり尽くしのスイーツで、1日頑張った自分に甘いご褒美を…。
カフェタイムはもちろん、ランチ、ディナー、バータイムでおいしいスイーツを楽しめる「エールカフェ」。22時まで営業しているので、仕事終わりに「夜カフェ」として利用できるのがうれしいですね。

深煎りと浅煎りの2種類のコーヒーゼリーと、自家製ミルクオレンジジェラートを使用した「パルフェ オ カフェ~コーヒーのパフェ~」は、苦味と酸味の中に、塩キャラメルのコクが広がる、大人な味わいのパフェ。口の中でゆっくりと溶けていくパフェの甘みが疲れた体を癒してくれるはず。

「カシスモンブラン」(1800円)※1日5食限定

アールグレイクリームやシフォンに、マロングラッセやほうじ茶のジェラートを合わせ、上からモンブランクリームを絞った新感覚モンブラン。上のメレンゲをサクサクと崩しながらいただきます。

「海老のガダイフ包み揚げ~野菜のトマト煮込み添え~(ディナーセット)」(2400円)

「ガダイフ」という糸状の衣を巻きつけて揚げた、サクサク食感のエビフライが新メニューとして仲間入り。前菜の盛り合わせとドリンクが付くセットにプラス400円で好きなケーキやティラミスを追加すれば、前菜からデザートまで付く褒美ディナーに♡

伊藤綸太朗店長

バリスタ・パティシエの専門学校を卒業後、パティスリーで修業を積みエールカフェ池下店の店長に。修業時代の知識やスキルを活かし、季節感を意識したオリジナルメニューを一品一品手間暇かけて作っています。カフェタイムのデザートやドリンクはもちろんのこと、ランチやディナーなどで提供するお料理にもこだわりが満載です。

森の中のカフェを思わせるおしゃれな空間で、くつろぎの時間を過ごすことができます。オープンテラスはペットの同伴もOK。

エールカフェ

問い合わせ
052‐757‐5033
営業時間
11:00~22:00(LO21:00)
定休日
月曜定休(祝日の場合は営業、翌日休)
Instagram
@aircafe_ikeshita

【夜カフェ】池下カフェ 花ごよみ

左から「オレオクッキーシェイク」(800円)、「ウインナーコーヒー」(550円)

コンセント&Wi-Fi完備!時間を忘れてくつろげる癒しカフェ
モーニング、ランチ、ディナーまで、様々なシーンで利用できる和風カフェ。23時まで営業しているので、友人とゆっくり語り合いたい時、一人時間を楽しみたい時にピッタリのお店です。オススメは、オレオとミルクの間違いない組み合わせの「オレオクッキーシェイク」と、コーヒーにたっぷりと生クリームをトッピングした「ウインナーコーヒー」。コンセントやWi-Fiも完備されているので、温かいドリンクを片手にリラックスタイムを過ごすことができます。

「カレー煮込みうどん」(1580円)
エビ・ホタテ・イカ・アサリなどの、魚介がたっぷりと入った季節限定の「カレー煮込みうどん」は、一度食べるとやみつきに。こしの強いうどんに、自家製カレーとムロ鯵の出汁を混ぜたスープは、お酒を飲んだ日のシメにも◎。

温かみのある店内は、気の向くままにのんびりと過ごせる一人がけの席から、友人や家族と団らんできるテーブル席まで幅広く用意。

池下カフェ 花ごよみ

問い合わせ
052‐734‐9565
営業時間
7:30~23:00(LOは22:15)
※モーニングは10:00まで、ランチタイムは11:00~16:00
定休日
無休(臨時休業あり)
公式サイト
http://www.taikohonten.co.jp/

▼各店舗のメニューやお店の様子をリールでも紹介しています!

2日間限定開催!「鳥取県物産展」を親子で楽しもう♪

11月11日(土)・12日(日)、ナゴヤ セントラルガーデン内にて「鳥取県物産展」が開催されます。鳥取県ならではの商品や、親子で楽しめる体験コーナーが登場!

鳥取の星空と観光地をVRゴーグルで疑似体験できる特別イベントでは、まるで鳥取にいるかのような気分を味わえますよ♪

NAGOYA CENTRAL GARDEN(ナゴヤ セントラルガーデン)

問い合わせ
052‐856‐7316(平日9:00 ~17:30)
場所
愛知県名古屋市千種区高見2-9
鳥取県物産展
2023年11月11日(土)・12日(日)10時~16時
※荒天の場合、中止
営業時間・定休日
各店舗により異なる
駐車場
あり(有料)
アクセス
地下鉄「池下駅」より徒歩で約4分
公式サイト
https://www.ncg.jp/

撮影/北川友美
※価格は税込み表記
※掲載情報は2023年10月時点の情報です

LINEお友だち登録

RANKING ランキング

TAGS #人気のタグ

MAGAZINE 雑誌『KELLY』

月刊KELLY

KELLY7月号(2024年5月23日発売)おいしいパンとカフェ

特集の目次を見る

Please Share

ご褒美ディナー&夜カフェにぴったり♡ナゴヤ セントラルガーデンのおすすめ店舗5選【池下】

WRITER

KELLY Editors

KELLY Editors

「地元での暮らしがより心地良く、自分らしく、喜びを感じる日々になりますように」。そんな思いを込めて、まちの情報を丁寧に編んだコンテンツを配信します。

  1. トップページ
  2. ENJOY TODAY
  3. グルメ
  4. ご褒美ディナー&夜カフェにぴったり♡ナゴヤ セントラルガーデンのおすすめ店舗5選【池下】

KELLY’S
RECOMMEND
おすすめ記事

RANKINGランキング

PICK UP! 注目の記事

SERIES 連載もの

ABOUT日刊ケリーとは

"GOOD LOCAL"な、
東海のライフスタイルマガジン。

雑誌『KELLY』がお届けする、"GOOD LOCAL LIFE(地元でのよりよい暮らし)"のためのWebマガジンです。「地元での暮らしがより心地良く、自分らしく、喜びを感じる日々になりますように」。そんな思いを込めて、まちの情報を丁寧に編んだコンテンツを配信します。身近な巡り合いで、地元がもっと好きになるはず。