クリスマススイーツビュッフェ「Snow Winter Holiday」
問い合わせ
- 052-212-1151(レストラン予約)
- 開催期間
- ~2024年12月29日(日)
- ※木~日曜・祝日限定
- ※クリスマス期間は毎日開催12月19日(木)~29日(日)
- 開催時間
- 15:00~17:00(料理提供は16:30まで)
- 場所
- ヒルトン名古屋1F オールデイダイニング「インプレイス3-3」
- (愛知県名古屋市中区栄1-3-3)
- 料金
- 大人5100円、子ども(6~12歳)3000円
- ※税金・サービス料込み
- 駐車場
- あり(レストラン利用5000円以上2時間無料、1万円以上3時間無料)
- @hiltonnagoya
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「柳橋きたろう 名古屋松坂屋店」の江戸前寿司で優雅なひと時を【名古屋・栄】
3月1日に「柳橋きたろう 名古屋松坂屋店」が、名古屋松坂屋店 本館9階にオープンしました。 「柳橋きたろう」は、1924年創業の老舗「築地玉寿司」(株式会社玉寿司)がプロデュースする江戸前寿司店で、柳橋きたろう名古屋柳橋市場店・場内店に続く、3号店目になります。 「柳橋きたろう」ブランドに込めた思い 東海三県の魚河岸の新鮮なネタを使った本格江戸前寿司店「柳橋きたろう」。 店名の「柳橋」は、名古屋の市場「柳橋中央市場」のことを指しており、「きたろう」には、「気軽においで」という意味が込められています。 また、以前にあった店舗の名前の「太老樹(たろうき)」を文字っており、長い歴史を誇る寿司屋の勇ましい姿、長年継承されてきた職人の技術を、改めてカタチにする寿司屋にしたいという、4代目社長・中野里 陽平さんの意気込みも含まれています。 「きたろう」ブランドの1号店「築地きたろう」がある東京・築地から、数年前に名古屋で「柳橋きたろう」を出店した裏側には、昔から名古屋の柳橋中央市場とのご縁があったからなのだとか。 「柳橋きたろう 名古屋松坂屋店」の店内には、先代からご縁が続く柳橋中央市場の漁師さんの姿や市場の様子などを収めた写真の数々が飾られています。 素材のうま味を最大限に引き出す料理 なめろう白 880円(左上)、づけ鮪 1320円(上)、なめろう赤 968円(右上)、究極の11貫にぎり 5280円(中央) 「究極の11貫にぎり」(5280円)は、「柳橋きたろう」自慢のネタを使用したにぎりを一同に味わえます。 秘伝のづけタレに漬けて熟成された「づけ鮪」のにぎりは、まぐろ本来の味を引き立てつつ、柚子の風味がポイントになっています。 また、酢で締められてほどよく脂がのった「小肌」のにぎりもたまりません。 活あわびの肝醤油 お刺身 2200円(左上)、ふんわり濃厚名古屋コーチンの玉子焼き 968 円(右上)、茹で上げ車海老 1540円(下) 「柳橋きたろう」では、地元の食材を積極的に使用すること、「築地玉寿司」の“江戸前の技術”を継承して、魚の頭から尻尾まで余すところなく、おいしく提供することに重きを置いています。 名古屋松坂屋店限定メニューの「茹で上げ車海老」(1540円)は、愛知の県魚である車海老が丸ごと茹で上げられており、エビの甘みが感じられます。 他には、あわびの肝を丁寧にこして作られた肝醤油に付けて食べる、三河湾産の「活あわびの肝醤油 お刺身」(2200円)など、素材そのものを贅沢に食べ尽くすことができる料理が目白押しです。 このように、「柳橋きたろう」の料理は“地産地消”をしながら、自然と“SDGs”にも繋がっています。 「柳橋きたろう 名古屋松坂屋店」イチ押しメニュー3選 なめろう赤(左)968円、なめろう白(右)880円 三河湾のあじを使用したなめろうは、名古屋松坂屋店限定のメニューです。 「なめろう白」は信州みそでいわゆる関東風、「なめろう赤」は愛知県産の赤だしみそで名古屋らしい味つけになっています。 どちらも新鮮なあじのうま味、みそと薬味の風味が一体になって、おいしいハーモニーを奏でます。 「なめろう赤」には、唐辛子が入っていて、少しピリッとした味わいが。日本酒との相性抜群です。 ふんわり濃厚名古屋コーチンの玉子焼き 968円 名古屋コーチンの甘みが効いている玉子焼きは、焼きたてで提供されます。焼きたてならではのふんわり食感を楽しんでください。 のどぐろ焼き挟み巻 1100円 炙ったのどぐろを、酢飯がのった海苔で挟んで食べるメニュー。のどぐろの身の柔らかさ、うま味が凝縮された脂を感じながら食べられる、贅沢な一品です。 スタッフが目の前で炙ってくれるので、おいしい瞬間を逃さないように、ぜひ“すぐ”に食べてください。 和モダンな店内でゆったりと食事を楽しめる 店内は和モダンな雰囲気で、落ち着いて食事をすることができる空間になっています。 カウンター7席、テーブル24席が配置され、半個室もあるので、シチュエーションに合わせて活用できます。 カウンター席からは、「玉寿司」でイチから修行を積んできた板前さんの技術を間近で見られますよ。料理と一緒に、板前さんとの会話も満喫できるのは、カウンター席の醍醐味です。 テーブル席側にある、大きな桜の壁画は圧巻! これは、海外でも活躍する日本の女流作家さんが描かれたもので、青い空に満開の桜が咲き誇る様子は、お祝いの席などにもぴったりです。 「柳橋きたろう 名古屋松坂屋店」は、駅からのアクセスが良いのもうれしいポイント。 これからの季節、家族や友だち、同僚、一人と、いろいろなシチュエーションで、「柳橋きたろう 名古屋松坂屋店」の職人が提供する本格江戸前寿司・料理を楽しんでみてはいかがですか。 ※価格はすべて税込み ※掲載内容は2022年3月時点の情報です。 ※新型コロナウイルス感染症の影響で、掲載内容は予告なく変更する場合があります。公式サイト・SNSで事前にご確認ください。 柳橋きたろう 名古屋松坂屋店 営業時間11:00~21:00(LOは30分前) 定休日松坂屋名古屋店に準ずる 場所名古屋市中区栄3-16-1 松坂屋名古屋店 本館9階 駐車場あり(有料) カード使用可 問い合わせ052-228-6920 公式サイトhttps://www.tamasushi.co.jp/

「atelier brico(アトリエブリコ)」の新感覚スイーツ“熟タルト”とグラノーラ【東海の手土産図鑑vol.1】
丁寧なお菓子作りをモットーに、2018年5月にオープンした「熟タルトの店 atelier brico(アトリエブリコ)」。 お店があるのは、「東別院駅」から徒歩10分のところ。このあたりは、毎月「東別院てづくり朝市」や「MEETS ORGANIC MARKET」など、マルシェが開かれるエリアなので、その行き帰りに立ち寄るのもいいですね。 時間と手間をかけ、完熟した素材で作る「熟タルト」 ベリーの程良い酸味が楽しめる、「熟タルト 赤い実~季節限定~」(680円)。 「熟タルト」とは、旬の完熟した素材を使い、手間ひまかけて素材のうま味や香りを引き出したり、充分に生地を寝かせて作るタルトのこと。厳選した旬の食材を使用し、タルト生地は、種類によって材料の配合を変えるというこだわりぶり! タルトの中には、丸1日以上かけて仕込むコンポートがたっぷり。フルーツのみずみずしさと、すっきりとした酸味と甘みが凝縮され、サクサクの生地とのマリアージュがたまりません。「アトリエブリコ」の熟タルトは、季節によってさまざまなフレーバーを味わえるのも魅力の一つ。 食べ方アレンジが楽しい♪ 自家製グラノーラにも注目 常時7種類をそろえる、自家製グラノーラ(50g440円~)。 自家製グラノーラは、そのままポリポリ食べても、ヨーグルトやミルクと一緒に食べても◎。小さいサイズもあるので、いろんな種類を組み合せれば、ちょっとしたプレゼントにも最適。 詰め合わせのギフトボックスは、おもたせにぴったり! 「ブルーベリー~アールグレイとデザートワイン~」(600円)、「赤い林檎~リンゴ&シナモン~」(550円)など。 おもたせや贈り物には、6個入りのオリジナルギフトボックス(+箱代300円)で詰め合わせがおすすめ。熟タルトのビジュアルにマッチするように設計された、グレイッシュブルーと銀のリボン、ロゴの箔押しが何とも上品。温かい飲み物と一緒に、熟タルトで素敵なひとときを過ごしてみてはいかがでしょう? 熟タルトの店 atelier brico(アトリエブリコ) 場所 名古屋市中区橘2-1-24-2 営業時間 11:00~16:00 定休日 木曜定休(不定休あり) 駐車場 なし カード 不可 インスタグラム https://www.instagram.com/atelier_brico/

【中区・栄】昭和の復刻サーバー「スイングカラン」で注いだビールが飲める!ビルの地下に誕生した小粋な立ち飲み中華「忘-bow-」
昨今の酒場利用のニーズに合わせた、特色のある店が怒涛のオープン! “おいしい”“楽しい”であふれる、2023年のニューオープン酒場をご紹介します。 知れば知るほど、通いたくなる。オーナーや店主のこだわりがたっぷりの店に酔いしれましょう♪ 2023年8月にオープン!立ち飲み中華「忘-bow-」 「忘-bow-」は、2023年8月にオープンしました。 場所は「プリンセス大通り」の複数の飲食店が入る、ビルの地下。 名古屋市内で唯一と言われる、昭和の復刻サーバー「スイングカラン」で注いだビールが飲める店です。 いくつかの飲食店が並ぶ中、大きな看板はなく、「忘-bow-」と書かれた小さな紙が目印。 レコードが鳴り響く、雰囲気抜群の店内には、サラリーマンやOL、カップル、お一人様たちが、外の喧騒から離れて、カウンターに立って並んで、お酒と中華小皿を味わいます。 15時オープンで昼飲みも◎。カウンターだけでなく、テーブルもあり、約20人が入れます。 質の良いお酒と料理にこだわっており、立ち飲みながら本格的なメニューを堪能できるので、サクッとでも、じっくりでも楽しめますよ。 珍しいお酒たち×中華小皿メニュー 「麻婆豆腐」(1045円)、「一度注ぎ」(825円)、泡だけの「ミルコ」(660円) 横ハンドルで、通常と管の太さが違う注ぎ口のビールサーバー「スイングカラン」で注いだビールなど、 他ではなかなか飲めないお酒がそろいます。 お酒が進む「麻婆豆腐」は、「一度注ぎ」や泡だけの「ミルコ」と一緒に。 「デュワーズ12年」(715円)のハイボール、「よだれ鶏」(660円)、「牡蠣の春巻き」(1P1320円※具材は季節ごとに変更) 「デュワーズ12年」のハイボールには、「よだれ鶏」と、6食限定の「牡蠣の春巻き」。 「大人のたしなみ」をイメージして店をオープンした、店主の渡邉さん。 普段はDJをしているスタッフが在籍。音楽が雰囲気をさらに盛り上げてくれます。 「素面」「寝落」などの文字が書かれた箸置きまでおしゃれです。 ビルの地下にひっそり潜む「忘-bow-」。秘密にしたいくらい、ハイエンドな場所です。 ここのお酒と中華小皿の料理で、すべてを忘れて楽しみましょう。 忘-bow-(ボウ) 場所名古屋市中区栄3-12-6 インペリアルプラザビルB1 9号 時間15:00~24:00(フードLOは22:00、ドリンクLOは23:30) 定休日無休 駐車場なし 支払い方法カード不可・電子マネー可 Instagram@bow_nagoya 平均予算昼夜3500円 アクセス地下鉄「栄駅」より徒歩で約4分 ※掲載内容は2023年10月時点の情報です ※価格は税込み表記です
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伏見「パティスリー ピエール・プレシュウズ(PÂTISSERIE PIERRE PRÉCIEUSE)」の宝石のようなスイーツにうっとり【名古屋】
パリのコルドンブルーを主席で終了し、本場フランスで修業したオーナーパティシエが、長久手の本店、覚王山店に続き、伏見に3号店「PÂTISSERIE PIERRE PRÉCIEUSE(パティスリー ピエール・プレシュウズ)」をオープンしました。 伏見「パティスリー ピエール・プレシュウズ(PÂTISSERIE PIERRE PRÉCIEUSE)」の宝石のようなスイーツにうっとり【名古屋】 季節のアイスを添えた、キュートな限定メニューが登場! 系列店の看板スイーツ「ガトー・ジャポネ」を、イチゴ風味のクリームにバージョンアップした「ガトー・ジャポネ・プランセス」(918円)は、女性向けの伏見店限定メニュー。 乙女心くすぐる、可愛らしいフォルムのケーキは、ギフトにも最適です♪店内へ入ると、オーナーパティシエのこだわりが詰まった、宝石のようなケーキの数々がショーケースの中で出迎えてくれます。濃厚だけど食べやすい、優しい味わいを堪能しに、ぜひ足を運んでみて。 左から、フランスの古典菓子をアレンジした人気の「サンマルク」(496円)と、北海道産の純生クリームを使用した「モンブラン」(518円)。 青いステンドグラスなどで装飾し、教会をイメージした店内で、ゆったりとした非日常のひとときを。 PÂTISSERIE PIERRE PRÉCIEUSE(パティスリー ピエール・プレシュウズ) 問い合わせ 052-221-5708 場所 名古屋市中区栄2-7-15 白川ビル1F 時間 10:00~19:00(LOは18:00) 定休日 月曜(祝日の場合は営業、翌日休) 駐車場 なし タバコ 禁煙 カード 不可 公式サイト http://www.pierre-p.com/

バンテリンドーム ナゴヤでグルメイベントが開催!日本全国のドうま!なフードトラックが大集結♪
ライブやプロ野球など、連日多くの人で賑わう「バンテリンドーム ナゴヤ」で、“うまいもの”だけを集めたフードトラックのグルメイベントが2023年9月16日(土)に初開催されます。 愛知県岡崎市にある老舗「麩屋万商店」の生麩田楽や「テラカドコーヒー」のクレープなど、フォトジェニックなグルメ&スイーツが盛りだくさん! その他、グルメフェスで定番の唐揚げ、素材にこだわったハンバーガーやスパイスカレー、パイナップルをまるごと使ったジュースなど、見ても楽しい、食べて楽しいキッチンカーグルメが勢ぞろいします。 「麩屋万商店」の生麩田楽 創業明治44年の老舗生麩屋が一つひとつ丁寧に手作りしたこだわりの「生麩田楽」は、モチモチなのに歯切れが良く、満腹感たっぷり!その他、クリームたっぷりの生麩入り揚げパンやクリームソーダなども提供予定。映えるワンハンドグルメ&ドリンクに注目です♡ 「オノモト商店」のキーマカレー 小麦粉不使用のスパイスカレーが自慢の「オノモト商店」。辛味が刺激的な“赤キーマ”、豆乳にエビと黒酢の旨味を効かせた“白キーマ”、野菜とココナッツの甘みがまろやかな“橙キーマ”の3種類をメインに、季節のお惣菜とチキンティッカが付いたプレートを楽しめます。 「ブーストバーガー」のハンバーガー 「あなたに、地元に、もっと元気をBoost!」をキャッチコピーに、プロトコーポレーションが手掛けるキッチンカーが登場!看板メニューはハンバーガー。地元を応援することを目的に、メニューに使用する食材は地元の品目に特化しています。 出店者一覧 ナチュラルカフェ、オノモト商店、スターキッチン、HEAVEN’S CAFÉ、沖縄料理 やったぁ家西尾本店、REVIVAL、Café de Bar ZERO、うさぎ堂、キッチンカーアルス、mahalo家、サンビーノ、VENETO FOOD TRUCK、どこでも食堂どんぐり。、giraffe、kitchen car Run、麩屋万商店、テラカドコーヒー、ブーストバーガー、そらなな、諭吉のからあげ、ぷらんぼん ※キッチンカーの一覧はこちら 選り取り見取りのキッチンカーグルメを味わいに、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか? Food Truck DOME Fes. in バンテリンドーム駐車場内特設会場 開催日時 2023年9月16日(土) 11:00~19:00終了予定 開催場所 バンテリンドーム ナゴヤ 駐車場内特設会場 (愛知県名古屋市東区大幸南) 料金 入場無料 ※購入した商品はドームに持ち込めません ※掲載内容は2023年8月時点の情報です

スペシャルティコーヒーをお届けする淡色カフェに注目!「hug.coffee&latte(ハグ コーヒー&ラテ)」待望の実店舗がオープン【愛知・東浦町】
間借り営業やイベント出店で人気を集めてきたコーヒーショップ「hug.coffee&latte(ハグ コーヒー&ラテ)」が、2024年5月に待望の実店舗をオープン! ここでは、おいしいコーヒーを探し続ける店主が一杯ずつハンドドリップを行う、浅煎りのスペシャルティコーヒーが堪能できます。フルーティーさが特徴のコーヒー豆は、兵庫県神戸市のロースターから仕入れるこだわりぶり! コーヒーはもちろん、コーヒーが苦手な人にもおすすめの「抹茶ラテ」や「ほうじ茶ラテ」にも注目です。 居心地の良い“淡色空間”にうっとり♡ 2022年から、愛知県安城市にある「tokiiro coffee」(@tokiiro_coffee)での間借り営業や、イベント出店を重ね、根強いファンを獲得してきた「hug.coffee&latte(ハグ コーヒー&ラテ)」。 そんなコーヒーショップが、JR「石浜駅」から徒歩で約14分の位置に、待望の実店舗をオープンしました! 淡色でまとめられた店内には、2名掛けのテーブル席とベンチ席が2席ずつ用意されています。丸みを帯びたディティールまでかわいらしいテーブルや、木の温もりが感じられるイスが印象的です。 丁寧なハンドドリップがカギ!浅煎りスペシャルティコーヒー 旅行先でおいしいコーヒーを見つけるのが好きと話す店主・林さん。そのコーヒーを使って、いつか自分のお店を開きたかったそう。そんな時に出合ったのが、兵庫県神戸市のロースター「ridge by coffee up!(リッジ バイ コーヒー アップ)」(@ridge_kobe)でした。 メルボルンでバリスタとして勤めていた経験のある夫婦が営む「ridge by coffee up!」では、フレーバーがしっかり感じられるフルーティーなコーヒーを提供しています。その一杯に一目ぼれをした林さんは、オープンまでの約1年半、毎月神戸市まで足を運び、バリスタとしてコーヒーの知識を深めました。 「hug.coffee&latte」では、そんな「ridge by coffee up!」から仕入れた豆を、一杯ずつ丁寧にハンドドリップした、浅煎りのスペシャルティコーヒーを提供しています。時期によって豆の産地が変わるため、行く度に違う種類のコーヒーが飲めるのもうれしいポイントです。 「塩キャラメルラテ(ice)」(650円) 中でもおすすめは「塩キャラメルラテ」!ほど良い塩味が、甘いキャラメルとミルクのアクセントに効いいた一杯は、真夏の暑い時期にもピッタリです。「キャラメルラテ」が好きな人は、ぜひ味わってみてください♪ 「抹茶ラテ(ice)」(630円) 「コーヒーが苦手な人にも気軽に利用してほしい」と、「抹茶ラテ」や「ほうじ茶ラテ」などのメニューも充実しています。 注文が入ってから抹茶を点てる「抹茶ラテ」は、香り高いのが特徴です。アイスでもホットでも、濃厚な抹茶を感じることができます。 レジ横では、愛知県刈谷市に店舗を構える「おやつ屋pokke」(@oyatsu_pokke)の商品も販売しています。どのドリンクとも相性抜群な焼き菓子は、おいしさをより引き立ててくれること間違いなし! EDITOR SETO 店名は、「疲れを癒すような時間を過ごして欲しい」との思いで、抱きしめるという意味の“ハグ”が由来しているそう。ついつい長居したくなる居心地の良い空間で、店主自慢の一杯を堪能しに足を運んで! hug.coffee&latte(ハグ コーヒー&ラテ) 場所 愛知県知多郡東浦町生路浜田93 時間 11:00~17:00 定休日 水・日曜定休(不定休あり) ※掲載内容は2024年7月時点の情報です ※価格はすべて税込み表記です